いろいろな言動やそのファッションから何かと注目される日本代表の本田選手が、
またすごい発言をしているなと思いました。
私はサッカーには詳しくないのですが、日本はまだまだサッカーというスポーツでは歴史が浅くて、
世界中でもそんなに強い国としては見られていないことはわかります。
そんな中でも最近では日本の選手がヨーロッパの強豪チームでプレーをしたりしていて、
日本が少しずつサッカーのレベルを上げているのは感じています。
そうなってくると、日本人の誰もが来年のワールドカップには期待してしまうのではないでしょうか。
そうした中で行われている今回のベルギー遠征はやはり多くの人が注目していて、
先日のオランダ戦もたくさんの人が応援していたのではないでしょうか。
私もドキドキしながらテレビで観戦していて、
前半で2点を先制されてしまった時はやはりダメなのかなと思ってしまいました。
でもすぐに1点取り返して、後半はたくさんの攻撃を仕掛けて同点にして、
なかなかの試合だったのではないかと思いました。
本田選手は昔から大胆な発言が多くて、昔はなんて生意気そうな人なんだろうと思っていました。
日本はサッカーのレベルはまだまだの国なのに、
こんな威勢のいいことだけ言って大丈夫だろうかと思いました。
でも最近では、それだけのことを言うのだから試合では何かやってくれるに違いないと思って、
本田選手を期待して見ています。先日のオランダ戦でも同点ゴールを決めてくれて、喜んでしまいました。
本田選手は豪快な発言をすることで、自分にも気合を入れているのかもしれません。
大きなことを言ったからには試合でそれなりのプレーをしなければ、
ただの口先だけの選手になってしまいます。
今回の発言も、きっと自分の力や日本代表の力を信じて発言しているのでしょう。
ほとんどのヨーロッパの国は、本当に日本のサッカーの力をなめていると思います。
そんな国々をあっと驚かせるような試合を、
ベルギーともやってもらいたいです。今後の本田選手にはこれまで以上に期待していきたいです。
「なめているやつは、一人一人ぶっ潰していく!」
by 本田圭佑
iPad Retinaは目に毒?!保護フィルムを付けるか付けないか
「新型iPad miniのRetinaディスプレイは目に毒である」
目に毒?なんと挑発的なタイトルだろう。
我が家のiPadは2011年に購入したiPad2で、
iPhoneは去年購入したiPhone5。iPadのほうはまだRetinaディスプレイが導入される前の型で、
4から採用されているiPhoneでは私の愛機も対応している。
朝から晩まで、電車に乗っている手持ち無沙汰な時間や空き時間中はiPhoneの画面を眺めている。
しかしながら最後にその画面を何も隔てない裸のままで見たのはいつだろうか?
普段持ち歩くiPhoneはもちろん、画面が大きい分、
壊れたショックも大きいであろうiPadにも専用のシートを貼り付けて保護している。
特にiPhoneの方はいつどこで不測の事態が起こるか分からないため、特に頑丈な画面保護シートを使用している。
他のものと比べてもだいぶ分厚くいかにも頑丈なシートだ。
そのために気温や摩擦で四隅のところが剥がれかけているが、
全面を小綺麗に貼り付けるよりも強度を重視しているため問題はない。
だからRetinaディスプレイと言われても、
分厚いシートを隔てているため直で見るより画面解像度が下がっているせいで、
いまいちピンとこない。iPadの方にも光が乱反射することを防ぐのに特化したシートを貼っているために、
それらの製品の素の美しさに触れることが少ないまま使用してきた。
ある程度の解像度が確保されていれば問題ないと考えるタイプではあるが、
それでも電気店でちらりと見かけたRetinaモデルのパッドは確かに美しかった記憶がある。
手のひらサイズのiPhoneとは遙かに違う大きさのiPadでのRetinaディスプレイといったら、
それはそれはさぞかし美しく表示されるのであろう。
この記事の筆者のように、この美しい画面についつい惹かれてしまって
財布に手が伸びるかもしれない。視覚に訴えてくる、甘い毒のように。
しかしながら、その美しさに惹かれて買ったところで
おそらく私はまたシートを貼り付けると思う。
美しい画面が傷ついてしまっては元も子もない。
ならばその解像度が少々落ちるとしても安全なように保護しようと。
しかしそれならばRetinaディスプレイなどという
大層なものに買い換える必要はあるだろうか。
美しさと安全性、解像度と頑丈さ。
美しいものの美しさを最大限に引き出して、
傷がついたらその時はすぐにでも新しいものに買い換える!
というような太っ腹かつ潔い人間の方が、
この繊細で美しい機器のユーザーとしては、
最高のパフォーマンスを引き出せる良き相棒となるのかもしれない。
目に毒?なんと挑発的なタイトルだろう。
我が家のiPadは2011年に購入したiPad2で、
iPhoneは去年購入したiPhone5。iPadのほうはまだRetinaディスプレイが導入される前の型で、
4から採用されているiPhoneでは私の愛機も対応している。
朝から晩まで、電車に乗っている手持ち無沙汰な時間や空き時間中はiPhoneの画面を眺めている。
しかしながら最後にその画面を何も隔てない裸のままで見たのはいつだろうか?
普段持ち歩くiPhoneはもちろん、画面が大きい分、
壊れたショックも大きいであろうiPadにも専用のシートを貼り付けて保護している。
特にiPhoneの方はいつどこで不測の事態が起こるか分からないため、特に頑丈な画面保護シートを使用している。
他のものと比べてもだいぶ分厚くいかにも頑丈なシートだ。
そのために気温や摩擦で四隅のところが剥がれかけているが、
全面を小綺麗に貼り付けるよりも強度を重視しているため問題はない。
だからRetinaディスプレイと言われても、
分厚いシートを隔てているため直で見るより画面解像度が下がっているせいで、
いまいちピンとこない。iPadの方にも光が乱反射することを防ぐのに特化したシートを貼っているために、
それらの製品の素の美しさに触れることが少ないまま使用してきた。
ある程度の解像度が確保されていれば問題ないと考えるタイプではあるが、
それでも電気店でちらりと見かけたRetinaモデルのパッドは確かに美しかった記憶がある。
手のひらサイズのiPhoneとは遙かに違う大きさのiPadでのRetinaディスプレイといったら、
それはそれはさぞかし美しく表示されるのであろう。
この記事の筆者のように、この美しい画面についつい惹かれてしまって
財布に手が伸びるかもしれない。視覚に訴えてくる、甘い毒のように。
しかしながら、その美しさに惹かれて買ったところで
おそらく私はまたシートを貼り付けると思う。
美しい画面が傷ついてしまっては元も子もない。
ならばその解像度が少々落ちるとしても安全なように保護しようと。
しかしそれならばRetinaディスプレイなどという
大層なものに買い換える必要はあるだろうか。
美しさと安全性、解像度と頑丈さ。
美しいものの美しさを最大限に引き出して、
傷がついたらその時はすぐにでも新しいものに買い換える!
というような太っ腹かつ潔い人間の方が、
この繊細で美しい機器のユーザーとしては、
最高のパフォーマンスを引き出せる良き相棒となるのかもしれない。
【詳細】最後のチャンス!「アイソン彗星」をみんなで見よう!
ここ数年、天体現象がたくさん起きて一大ブームになっています。
金環食、ペルセウス流星群…空を眺めてみんなで一緒に感動を共有できるのが、
天体観測の長所の1つですね。
一番最近話題になった「しし座流星群」の次にやってくるのが、
「アイソン彗星」です。これは2012年9月に発見されたばかりの非常に目新しい彗星で、
長い尾とその明るさが特徴です。2013年の11月から12月にかけて太陽に約190万kmまで接近しますが、
周回軌道ではないため観測するのは今回が最初で最後のチャンスです。
日本も好観測地のひとつに上げられていますが、天候によって確実に見られるとは限りません。
せっかくのチャンス、天体ファンでなくても逃したくはありません。
そんな人のために、ニコニコ生放送が特別番組を放送してくれるそうです!
11月15・16・17・28、12月1日~7日の合計11回で、アイソン彗星の観測を生放送です。
見ごろとなるのは、彗星が太陽に接近し、月明かりの影響を受けにくい12月の初旬の2週間ほど。
24時ごろから日出過ぎまで生放送が続けられる予定です。
どんなに曇っていても、たとえ雨でも、これでばっちりアイソン彗星が目撃できますね。
冬は空気が澄み、天体観測に適した季節ですが、問題はこの寒さ。
楽しみに出かけても風邪を引いたりして体調を崩してしまっては元も子もありません。
「明日はどうしても休めない仕事が…」という人にも、このニコニコ生放送があれば安心です。
11回もチャンスがあるので、どこかの回で必ず美しい彗星の姿を確認することができるでしょう。
一度見逃した人でもまた次を狙えますし、たくさんの人に機会があります。
インターネットでの生放送ですから、遠く離れた人と同じタイミングで彗星を見ながら話をすることも可能です。
「体の距離」は関係なく、「心の距離」はぐっと近付きそうですね。
ウェブ環境が発達した時代に彗星がやってくることも、
何かのめぐり合わせのようです。太陽に近付くアイソン彗星のように、
私達人間の気持ちも誰かと近付くことができるかもしれません。
世紀の天体ショー、大切な人と感動を共有し、一緒にいること、心が近くにいることの大切さを改めて感じてみませんか?
金環食、ペルセウス流星群…空を眺めてみんなで一緒に感動を共有できるのが、
天体観測の長所の1つですね。
一番最近話題になった「しし座流星群」の次にやってくるのが、
「アイソン彗星」です。これは2012年9月に発見されたばかりの非常に目新しい彗星で、
長い尾とその明るさが特徴です。2013年の11月から12月にかけて太陽に約190万kmまで接近しますが、
周回軌道ではないため観測するのは今回が最初で最後のチャンスです。
日本も好観測地のひとつに上げられていますが、天候によって確実に見られるとは限りません。
せっかくのチャンス、天体ファンでなくても逃したくはありません。
そんな人のために、ニコニコ生放送が特別番組を放送してくれるそうです!
11月15・16・17・28、12月1日~7日の合計11回で、アイソン彗星の観測を生放送です。
見ごろとなるのは、彗星が太陽に接近し、月明かりの影響を受けにくい12月の初旬の2週間ほど。
24時ごろから日出過ぎまで生放送が続けられる予定です。
どんなに曇っていても、たとえ雨でも、これでばっちりアイソン彗星が目撃できますね。
冬は空気が澄み、天体観測に適した季節ですが、問題はこの寒さ。
楽しみに出かけても風邪を引いたりして体調を崩してしまっては元も子もありません。
「明日はどうしても休めない仕事が…」という人にも、このニコニコ生放送があれば安心です。
11回もチャンスがあるので、どこかの回で必ず美しい彗星の姿を確認することができるでしょう。
一度見逃した人でもまた次を狙えますし、たくさんの人に機会があります。
インターネットでの生放送ですから、遠く離れた人と同じタイミングで彗星を見ながら話をすることも可能です。
「体の距離」は関係なく、「心の距離」はぐっと近付きそうですね。
ウェブ環境が発達した時代に彗星がやってくることも、
何かのめぐり合わせのようです。太陽に近付くアイソン彗星のように、
私達人間の気持ちも誰かと近付くことができるかもしれません。
世紀の天体ショー、大切な人と感動を共有し、一緒にいること、心が近くにいることの大切さを改めて感じてみませんか?
亀田興毅のボクシングスタイルは負けを恐れるが故!
先日行われた亀田興毅のアウェイでのタイトルマッチはいつものようにスッキリしない試合でした。
毎度ながら亀田興毅のボクシングは負けることを極端に警戒しているように感じてしまいます。
負けることもスポーツのうちで、更に強くなるきっかけともなるものだと思いますが、
亀田興毅の試合は負けないように動いているように見えてしまいます。
理不尽な勝ち方を繰り返すことで、実力のなさを感じてしまいます。
まずチャンピオンであるのに下位の選手とばかり試合をすることに疑問があります。
亀田興毅のスタイルは個人的に見るとアウトボクシングスタイルだと感じていますが、
守りが主体過ぎていつもグダグダな展開になっているように見えます。
負けへの警戒がそうさせているのならば、
負けを恐れずに思いっきり練習の成果を発揮して欲しいです。
アウトボクシングに磨きをかけて華麗なチャンピオンらしい試合内容をすることで
ブーイングなどのない選手になって欲しいです。
ボクシングが好きで見ているファンは負けても素晴らしい試合には敬意を示すはずです。
自信のないボクシングからの卒業を期待しています。
個人的に思うのはジャブの少なさなのですが、亀田興毅ボクシングはジャブが本当に少ないです。
自分のペースに持っていくことや自分の間合いを測るためなど
ジャブはボクシングに欠かせないものと思います。
実際、素晴らしい選手はジャブも素晴らしいです。
ジャブがかなり試合で生きています。
それと、ノーモーションのパンチがよく見られますが、
これもうまいタイミングで使ってこそ効果があるパンチだと思うのですが、
亀田興毅の試合では何度も繰り出していますね。ノーモーションにすがっているように見えたこともあります。
素人目でもうまく見えません、今後はテクニックの一つとしてうまく使って欲しいです。
そして、カウンターを狙いすぎていて手数が少なくなってしまっている試合もありました。
カウンターもうまい使い方をしなければ効果がないように思えます。
カウンターもテクニックの一つとしてうまく使えば物凄い効果が期待できるはずです。
今後はもっとジャブやダッキング、あらゆるパンチに磨きをかけて、
パターン化しないでパンチを振り分けて
テクニックが生きるように基本を充実させてみて欲しいです。
きっとすごく強くなれるはずです。
亀田興毅ボクシングに足りないものを補って今後素晴らしいボクサーになって欲しいと心から思います。
どんなボクサーでもすごい試合はすごいと評したいです。
これから亀田興毅ボクシングですごい試合を見せて欲しいです。
毎度ながら亀田興毅のボクシングは負けることを極端に警戒しているように感じてしまいます。
負けることもスポーツのうちで、更に強くなるきっかけともなるものだと思いますが、
亀田興毅の試合は負けないように動いているように見えてしまいます。
理不尽な勝ち方を繰り返すことで、実力のなさを感じてしまいます。
まずチャンピオンであるのに下位の選手とばかり試合をすることに疑問があります。
亀田興毅のスタイルは個人的に見るとアウトボクシングスタイルだと感じていますが、
守りが主体過ぎていつもグダグダな展開になっているように見えます。
負けへの警戒がそうさせているのならば、
負けを恐れずに思いっきり練習の成果を発揮して欲しいです。
アウトボクシングに磨きをかけて華麗なチャンピオンらしい試合内容をすることで
ブーイングなどのない選手になって欲しいです。
ボクシングが好きで見ているファンは負けても素晴らしい試合には敬意を示すはずです。
自信のないボクシングからの卒業を期待しています。
個人的に思うのはジャブの少なさなのですが、亀田興毅ボクシングはジャブが本当に少ないです。
自分のペースに持っていくことや自分の間合いを測るためなど
ジャブはボクシングに欠かせないものと思います。
実際、素晴らしい選手はジャブも素晴らしいです。
ジャブがかなり試合で生きています。
それと、ノーモーションのパンチがよく見られますが、
これもうまいタイミングで使ってこそ効果があるパンチだと思うのですが、
亀田興毅の試合では何度も繰り出していますね。ノーモーションにすがっているように見えたこともあります。
素人目でもうまく見えません、今後はテクニックの一つとしてうまく使って欲しいです。
そして、カウンターを狙いすぎていて手数が少なくなってしまっている試合もありました。
カウンターもうまい使い方をしなければ効果がないように思えます。
カウンターもテクニックの一つとしてうまく使えば物凄い効果が期待できるはずです。
今後はもっとジャブやダッキング、あらゆるパンチに磨きをかけて、
パターン化しないでパンチを振り分けて
テクニックが生きるように基本を充実させてみて欲しいです。
きっとすごく強くなれるはずです。
亀田興毅ボクシングに足りないものを補って今後素晴らしいボクサーになって欲しいと心から思います。
どんなボクサーでもすごい試合はすごいと評したいです。
これから亀田興毅ボクシングですごい試合を見せて欲しいです。
【速報】NHK朝ドラの注目ヒロインは、やっぱり外国人系タレント!
NHK朝ドラのヒロインというと、新人の登竜門というイメージがあります。
朝ドラをスタートとして、現在活躍している俳優も数多く、
まさに新人発掘のドラマともいえるのではないでしょうか。
仕事をしている私にとっては朝ドラは土曜の休みのときしか見れないドラマですが、
一週間の進行の様子を想像しながら楽しんでいます。最近は1週間をまとめた番組もあり、
仕事をしている人にとっても十二分に楽しむことができるようになっています。
昨シーズンの朝ドラの「あまちゃん」のように、朝ドラは国民的ドラマといっても過言ではないのです。
数々の話題を振りまいてきた朝ドラですが、
誰がヒロインを演じるのかということも話題の一つ。
NHK朝ドラは、主に女性を主人公として描くことがほとんどですが、
初めて男性を主人公として取り上げたときもわだいとなり、驚きでした。
今回は初の外国人ヒロインということですから、これも話題性の一つです。
何事も、「初」は大変で、変わるということはなかなかに難しいことです。
受け入れられない不安もあることでしょうし、厳しい批判を受けることもあるでしょう。
そんな中でのヒロイン選びはかなり難しく、重要だと思います。
NHK側ではハーフなどの外国人系のタレントが候補にと考えているようですが、
ベッキーやローラのようにすでに日本で活躍している外国人系タレントではどうだろうかと思います。
彼女たちには無理とか、好きとか嫌いとかではなくて、もっと新人っぽい人のほうがよいのではないかと思うからです。
どうしてもNHKの朝ドラは、新人発掘のドラマのイメージが強く、
半年間のドラマを通して、女優自体の成長も見れることも楽しみの一つなのですから。
とはいえ、日本のドラマ制作が朝から晩までの過酷なものであること、
それが労働環境に敏感な外国人女優にとっては難しいことになるということは目からうろこの新事実でした。
ドラマの制作現場には縁もゆかりもありませんから、過酷な日本でのドラマ制作が、
外国人女優にとってどれほど大変なことになるのか、垣間見ることができたような気がします。
またそのようなことが、外国人女優をヒロインとして採用し、
演じてもらうようにするための壁となってしまうかもしれないと思うと、
ますますヒロイン選びが難しくなることは必須のようです。
ドラマの内容もさることながら、ヒロイン選び、
周りをかためる名わき役の方たちに誰が選ばれるのかがますます楽しみになってきました。
朝ドラをスタートとして、現在活躍している俳優も数多く、
まさに新人発掘のドラマともいえるのではないでしょうか。
仕事をしている私にとっては朝ドラは土曜の休みのときしか見れないドラマですが、
一週間の進行の様子を想像しながら楽しんでいます。最近は1週間をまとめた番組もあり、
仕事をしている人にとっても十二分に楽しむことができるようになっています。
昨シーズンの朝ドラの「あまちゃん」のように、朝ドラは国民的ドラマといっても過言ではないのです。
数々の話題を振りまいてきた朝ドラですが、
誰がヒロインを演じるのかということも話題の一つ。
NHK朝ドラは、主に女性を主人公として描くことがほとんどですが、
初めて男性を主人公として取り上げたときもわだいとなり、驚きでした。
今回は初の外国人ヒロインということですから、これも話題性の一つです。
何事も、「初」は大変で、変わるということはなかなかに難しいことです。
受け入れられない不安もあることでしょうし、厳しい批判を受けることもあるでしょう。
そんな中でのヒロイン選びはかなり難しく、重要だと思います。
NHK側ではハーフなどの外国人系のタレントが候補にと考えているようですが、
ベッキーやローラのようにすでに日本で活躍している外国人系タレントではどうだろうかと思います。
彼女たちには無理とか、好きとか嫌いとかではなくて、もっと新人っぽい人のほうがよいのではないかと思うからです。
どうしてもNHKの朝ドラは、新人発掘のドラマのイメージが強く、
半年間のドラマを通して、女優自体の成長も見れることも楽しみの一つなのですから。
とはいえ、日本のドラマ制作が朝から晩までの過酷なものであること、
それが労働環境に敏感な外国人女優にとっては難しいことになるということは目からうろこの新事実でした。
ドラマの制作現場には縁もゆかりもありませんから、過酷な日本でのドラマ制作が、
外国人女優にとってどれほど大変なことになるのか、垣間見ることができたような気がします。
またそのようなことが、外国人女優をヒロインとして採用し、
演じてもらうようにするための壁となってしまうかもしれないと思うと、
ますますヒロイン選びが難しくなることは必須のようです。
ドラマの内容もさることながら、ヒロイン選び、
周りをかためる名わき役の方たちに誰が選ばれるのかがますます楽しみになってきました。
噴火で誕生した新たな陸地は小笠原・西之島沖!40年前にも
海中火山が噴火し、徐々に大きくなって大陸になる。
聞いたことはあったがそれはきっと気の遠くなるような話で、
更に言えば日本近海でなんて想像もしていなかった。
まさか自分が生きている内に新しい陸地が出来たなんていうニュースを耳にすることができるとは!
ほんとうに驚いた!!
1973~74年にも周辺海域で陸地が出来た事があるということなので、
この先もこの海域ではどんどん新陸地が出来ていくのかなどと考えると更にワクワクしてくる。
と言っても、1973年は今から40年前なので、
やはり生きている内にこんなニュースを聞けるのは今回が最初で最後になるのではないかと思う。
直径200メートル程度の陸地に噴煙が約600メートルの高さというのは、正直想像できない。
学校の校庭よりも一回り大きい土地に600メートルの噴煙・・・
想像を絶する。ただ、校庭で落ち葉焚きなんてレベルでないことは分かる。
しかし、今はこんなに小さな小さな陸地が時間をかけて大きくなり、プレートに乗って移動し、
いずれ大陸にぶつかり、エベレストのような山になるのかもしれないと思うと胸が熱くなるのは確かだ。
専門知識は無いので、今回のこの陸地がエベレストになりうる可能性があるのか無いのか、
そんなことはちっとも分からないが、なるかもしれないと思うとロマンを感じてしまう。
また、それとは逆にエベレストもかつてはこんな風に小さな小さな陸地であったと考えるとそれもまたロマンを感じる。
ちなみにふと思うのだが、このまま新しい陸地がどんどん出来ていくと海はいずれ無くなってしまうのだろうか?
だが、まずは海の水が無くなる前に一度海面の上昇が有るのではないだろうか?
そして空に近づいていき水分が蒸発し世界の海が死海の様になってしまったりはしないだろうか?
しかしそんなことがあったとしても、その頃には人間なんて絶滅してしまっているかもしれない。
そのくらい気の遠くなるような先の話なんだろうなぁ。
地球上の海が死海になる前に今回できたこの陸地はエベレストになれているんだろうか?
なんだか我が子のように成長が楽しみになる。
とは言っても人間と地球の成長では速度が違いすぎて気が遠くなってしまう。
私が死ぬまでにこの陸地はどれだけ成長するのだろうか?恐らく全く変わらないだろう。
そう判っていながらもいずれエベレストになってくれという願いを込めてしまう。
新しい陸地のニュース一つでこんなに沢山のロマンを感じることが出来た。
やはり自然というものは偉大だと改めて感じる。
もしも出来るのであればこのロマンあふれる新陸地をなんとか一度自分の目で見てみたいものだ。
聞いたことはあったがそれはきっと気の遠くなるような話で、
更に言えば日本近海でなんて想像もしていなかった。
まさか自分が生きている内に新しい陸地が出来たなんていうニュースを耳にすることができるとは!
ほんとうに驚いた!!
1973~74年にも周辺海域で陸地が出来た事があるということなので、
この先もこの海域ではどんどん新陸地が出来ていくのかなどと考えると更にワクワクしてくる。
と言っても、1973年は今から40年前なので、
やはり生きている内にこんなニュースを聞けるのは今回が最初で最後になるのではないかと思う。
直径200メートル程度の陸地に噴煙が約600メートルの高さというのは、正直想像できない。
学校の校庭よりも一回り大きい土地に600メートルの噴煙・・・
想像を絶する。ただ、校庭で落ち葉焚きなんてレベルでないことは分かる。
しかし、今はこんなに小さな小さな陸地が時間をかけて大きくなり、プレートに乗って移動し、
いずれ大陸にぶつかり、エベレストのような山になるのかもしれないと思うと胸が熱くなるのは確かだ。
専門知識は無いので、今回のこの陸地がエベレストになりうる可能性があるのか無いのか、
そんなことはちっとも分からないが、なるかもしれないと思うとロマンを感じてしまう。
また、それとは逆にエベレストもかつてはこんな風に小さな小さな陸地であったと考えるとそれもまたロマンを感じる。
ちなみにふと思うのだが、このまま新しい陸地がどんどん出来ていくと海はいずれ無くなってしまうのだろうか?
だが、まずは海の水が無くなる前に一度海面の上昇が有るのではないだろうか?
そして空に近づいていき水分が蒸発し世界の海が死海の様になってしまったりはしないだろうか?
しかしそんなことがあったとしても、その頃には人間なんて絶滅してしまっているかもしれない。
そのくらい気の遠くなるような先の話なんだろうなぁ。
地球上の海が死海になる前に今回できたこの陸地はエベレストになれているんだろうか?
なんだか我が子のように成長が楽しみになる。
とは言っても人間と地球の成長では速度が違いすぎて気が遠くなってしまう。
私が死ぬまでにこの陸地はどれだけ成長するのだろうか?恐らく全く変わらないだろう。
そう判っていながらもいずれエベレストになってくれという願いを込めてしまう。
新しい陸地のニュース一つでこんなに沢山のロマンを感じることが出来た。
やはり自然というものは偉大だと改めて感じる。
もしも出来るのであればこのロマンあふれる新陸地をなんとか一度自分の目で見てみたいものだ。
東京モーターショウで披露されたレガシィの後継車レヴォーグの魅力に迫る!
東京モーターショウ2013でスバルは「レヴォーグ」を発表しました。
スバルの代表車種は「レガシィ」です。スバルファンにはレガシィが好きで乗り続けている人もいます。
かく言う私もレガシィ―ツーリングワゴンに乗って15年、
三代目、四代目のレガシィに乗っています。
三代目までは「5」ナンバーで取回しが日本の道路事情に合っていて楽でした。
四代目から「3」ナンバーになりました。ちょっと大きくなりましたが困るほどではありません。
今も快適に乗っています。
現在の五代目はアメリカでの販売を意識してかなりビッグサイズになりました。
五代目レガシィに乗換えた友人は大きくなったサイズがあまり気に入ってはいません。
販売数量も伸びていませんでした。扱いに苦労するのではいかに走行性能に優れていても
一部のユーザーにしか支持されません。
今のレガシィのサイズでは街乗りには不向きになってしまいました。
その様な中で今回、レヴォーグの発表があったわけです。レヴォーグのサイズは
現行五代目レガシィよりは小さく四代目レガシィよりは大きくなっています。
「5」ナンバーではありません。日本人が乗ることを考えれば
「5」ナンバーが最も適しているように思えます。
排気量は1600ccと2000ccがあります。1600ccでは
1リッターあたり17.4㎞走りるということなので今までの燃費性能に比較するとかなり良くなっています。
ガソリンはレギュラーを使用しますので経済性的にも助かります。
2000ccでは1リッターあたり13.2㎞になっています。
ガソリンはハイオクを使用します。走行性能を高めるためにはやむを得ないのでしょう。
しかし、ハイブリッドや電気自動車のような環境を意識した又、
経済的なエンジンが国民の支持を受けている時代ですから、
せめてレギュラーガソリンであればもっと良かったと思います。
レヴォーグにはアイサイトは装備されています。
安全運転システムの開発搭載が進んでいる昨今です。
ドライバーにとっては有効な装備です。
レガシィはステーションワゴンという車種でした。
荷室スペースは広く、車の中でシュラフに入って寝ることもできました。
アウトドアスポーツが好きな人や趣味にしている人には
とても使い勝手の良い車種でした。
日本では一時ブームになって各自動車会社はステーションワゴンを市場に投入しました。
しかし、ステーションワゴンは日本には根づかなかったようで
今ではステーションワゴンを選ぶ人は少なくなってしまいました。
レヴォーグはレガシィから離れて行ったユーザーを取り込みたいと
メーカーでは言っていますがステーションワゴンではありません。
ステーションワゴンが好きだったユーザーにはどうでしょうか。
スバルファン、レガシファンとしては成功してほしいものです。
スバルの代表車種は「レガシィ」です。スバルファンにはレガシィが好きで乗り続けている人もいます。
かく言う私もレガシィ―ツーリングワゴンに乗って15年、
三代目、四代目のレガシィに乗っています。
三代目までは「5」ナンバーで取回しが日本の道路事情に合っていて楽でした。
四代目から「3」ナンバーになりました。ちょっと大きくなりましたが困るほどではありません。
今も快適に乗っています。
現在の五代目はアメリカでの販売を意識してかなりビッグサイズになりました。
五代目レガシィに乗換えた友人は大きくなったサイズがあまり気に入ってはいません。
販売数量も伸びていませんでした。扱いに苦労するのではいかに走行性能に優れていても
一部のユーザーにしか支持されません。
今のレガシィのサイズでは街乗りには不向きになってしまいました。
その様な中で今回、レヴォーグの発表があったわけです。レヴォーグのサイズは
現行五代目レガシィよりは小さく四代目レガシィよりは大きくなっています。
「5」ナンバーではありません。日本人が乗ることを考えれば
「5」ナンバーが最も適しているように思えます。
排気量は1600ccと2000ccがあります。1600ccでは
1リッターあたり17.4㎞走りるということなので今までの燃費性能に比較するとかなり良くなっています。
ガソリンはレギュラーを使用しますので経済性的にも助かります。
2000ccでは1リッターあたり13.2㎞になっています。
ガソリンはハイオクを使用します。走行性能を高めるためにはやむを得ないのでしょう。
しかし、ハイブリッドや電気自動車のような環境を意識した又、
経済的なエンジンが国民の支持を受けている時代ですから、
せめてレギュラーガソリンであればもっと良かったと思います。
レヴォーグにはアイサイトは装備されています。
安全運転システムの開発搭載が進んでいる昨今です。
ドライバーにとっては有効な装備です。
レガシィはステーションワゴンという車種でした。
荷室スペースは広く、車の中でシュラフに入って寝ることもできました。
アウトドアスポーツが好きな人や趣味にしている人には
とても使い勝手の良い車種でした。
日本では一時ブームになって各自動車会社はステーションワゴンを市場に投入しました。
しかし、ステーションワゴンは日本には根づかなかったようで
今ではステーションワゴンを選ぶ人は少なくなってしまいました。
レヴォーグはレガシィから離れて行ったユーザーを取り込みたいと
メーカーでは言っていますがステーションワゴンではありません。
ステーションワゴンが好きだったユーザーにはどうでしょうか。
スバルファン、レガシファンとしては成功してほしいものです。
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