松原照子の次なる地震予言。2015年

このニュースを見たとき、「ああ、やはり来るのか」という懸念と、「何をいまさら」という思いがあった。
何をいまさら、というのは当然、日本が地震大国と言われているくらい地震が頻発している国だからである。
震度2や3は当たり前。4や5でも、そうそう驚かないのが日本国民である。他国の住人からすれば、とてもではないが信じられない、というのが本音だろう。

しかし、日本に生まれ育っていれば、いやでも地震には慣れてしまうものである。いや、地震だけではなく台風も含めるべきだろうか。いずれにせよ、わざわざ占い師が言うまでも無く、日本は地震がとかく多い国であるだろう。

しかし、今回は首都圏内にて大地震が発生するかもしれないというのが、予言者で有名な松原照子氏の言い分らしい。確かに彼女は、先の東日本大震災をも言い当てており、その信頼性は業界内でも高いようだ。
実際、東京付近で東日本大震災並みの地震が起きたならば、被害はどのくらいにまで広がるのだろうか。

まず、交通網は全て使えなくなり、物流は致命的な打撃を受けるだろう。更に、首都圏での埋立地などは地盤が弱いため、津波どころか地震だけで家屋が倒壊しかねないだろう。日本の建造物は耐震構造となってはいるものの、地盤の弱さまで考慮しているとは考えにくい。内陸地はまだしも、沿岸部分はおそらく、耐えられないと思われる。

仮に、地震による直接的な被害が東京都中心であったとしても、それに伴う経済の停滞はやはり痛手であるだろう。あくまで予想に過ぎないが、東日本大震災以上のパニック状態になるのではないだろうか。
そう考えると、日本にとって首都圏がどれだけウィークポイントであるのかが分かるのである。

彼女、松原照子氏は2015年までに、もう一度大きな地震がくると予言している。これは、地震を研究している琉球大所属の木村政昭名誉教授も同様の意見のようだ。
確かに、今後大きな地震が発生しうるというのは、これまでも幾度と無く囁かれてきていた。
将来、大地震が来るか否かを知る術はないが、それでも一応備えだけはしておいたほうがいいのかもしれない。

進化し続けるディスプレイの画質!実は人間の目はいい加減?!

新型iPad miniのRetinaディスプレイは目に毒である、というタイトルを見て、最近流行のPC眼鏡でも使えばいいだろう、などと思った。
目に悪い光線が出ていることが科学的に証明された、というような内容かと思ったからだ。実に誤解を招く表現である。
蓋を開ければなんてことはない、画質が綺麗すぎて初代iPad miniの画質が酷く悪く感じられるよ、という話。
最近ではよく聞く話ではあるが、何度も口に出るくらい、ディスプレイの高画質化、その進化にはすさまじいものがあるということだろう。
例えば、携帯ゲーム機の画質が、ゲームボーイからPSvitaあたりまで到達するまでの段階を考えると、ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームギア、ゲームボーイアドバンス、PSP、3DS、PSVITAというような次元の移り変わりがあった。その画質の変化はまさに異次元への昇華と言える。自分の目は同じ筈なのに、見ている世界の色が変わる、常識が根底から覆されるような変化はまさに「目を疑う」というレベルだ。
すこし話がそれるが、昔の人は緑色を「青」と言った。青も青で、ようするに区別が無かったという話だが、これは日本に限った話ではない。
例として挙がりやすいのが、「虹は何色か」という問題。
これが日本では7色があたりまえとされているが、国によっては5色、2色なんていうこともある。
2なんて、どういう目をしてるんだ?とさえ思ってしまうが、人の見る色というのは、案外いいかげんなもので、区別するかどうかは人による、ということなのかもしれない。
動物にまで話が及べば、色さえない、モノクロの視界を生きているものもざらであるし、同じものを見ていても、同じ世界に生きていても、世界というのは文字通り十人十色という話。
しかしである、世界にはあらかじめ色はある。視界がクリアになればなるほど、色は鮮やかになる。進化すればするほど、世界本来の色が見えてくる。
それがこの、ディスプレイの高画質化の話に繋がってくる。
人はまだ「この程度の画質にしか、世界を捉えられていない」という事実。
ディスプレイという媒体を経由しなければ、改めてこの世界の色の細かさに気付かないという鈍感さ。
より美しい世界を見たいという願いが、このディスプレイの急激な進化の根底にあると思えてならない。
人の見る世界の高画質化は、一体どこまでこの世界の本当の色を表現出来るのか、今後も期待してやまない。

ビッグマウス三人衆「本田圭佑」「三浦カズ」「中田英寿」

本田圭佑のビッグマウスは好きです。「世界の中の日本」が意識されているところが、新しいと思います。

これまでのサッカー界のビッグマウスといえば、三浦カズと中田英寿が思い出されます。

三浦カズは、サッカー自体のレベルは低く、日本のサッカー界もレベルが低い中で通用したと思いますが、とにかくハートの熱い人でした。
40歳を超えた現在も現役で、ハートは熱いままです。三浦カズの名言には、

「どんな時でも、人生これでいいと考えちゃいけない。そう思った瞬間に進歩が止まり、後輩たちに抜かれ、置いていかれる」
「(ブラジルの指導者からお前には99%無理と言われて)1%あるんですね。じゃあ、僕は、その1%を信じます」
などがあります。

その熱いハートで、ワールドカップ出場だった夢だった1990年代の日本サッカー界を精神面で引っ張ってくれました。

中田英寿は、日本代表がワールドカップに出場できるようになり、少し強くなった時代、セリエAで活躍する唯一の選手でした。
中田英寿の名言には、

「右へならえをすれば、自分の責任はなくなるからね」
「自分にできることを積み重ねていけば、必ず流れが変わる日が来る。それを信じていられるうちは、どんなことにも耐えられるよ」
などがあります。

中田英寿は、たとえば、味方にだすパスでも、相手を考えたパスではなく、ここまで取りに来いというパスでした。
名言も、他の選手よりレベルの高い人間が、ややイライラしながら諭すようなものが多いです。つまり、結局は、日本の内に向けた発言でした。

それに対して、本田圭祐の発言は、「世界の中の日本」が意識されています。
「日本をなめてるやつは一人一人ぶっ潰せばいい」という発言の「やつ」は、世界のサッカー選手です。
また、ベルギーについて「評価だけ高くて歴史のある国ではない」も、世界全体を見据えた言葉です。

有名な「Jリーグでやってる人が、海外でやってる人にどうあがいても勝てない部分」という発言も、世界の中の日本が意識されています。

本田圭佑のような選手が出てきて、日本のサッカー界も進化していると実感できます。

地震に震災、松原照子ら予言者は罰を受けるのか

23年前にも阪神大震災という大きな震災がありました。この時初めて地震の怖さを知ることになったのですが、
私は離れた東京に住んでいたため、悲惨な状況が報道されていても可哀想と思いつつ、所詮他人事のような感覚で震災のニュースを見ていました。
しかし東日本大震災が起きてからは、これまでの人生の中で1番身近に震災の怖さというものを感じるようになりました。
というのも震災以降頻繁に地震が発生しているからです。ここ最近地震がないなと安心していると、不意打ちを食らったかのように地震が発生して、
常に地震への不安が付きまとっている状況です。
特に、規模の大きい地震が続くと心配になってくるのが、以前からいつ来てもおかしくないと指摘されている首都直下型の大地震です。
関東大震災から100年以上経っているので、いつきてもおかしくないというのがもっぱらの噂です。
それを煽るかのように、こういった預言者たちが登場して、いつまでに大地震が発生すると発信するので本当に嫌な気分になります。
預言者の松原照子という人を私は全く知らないのですが、この手の預言者たちは私は好きではありません。
なぜなら予言が外れた時は何の責任も取らないからです。「近い時期に首都圏で大地震が発生する」こんな予言を発信されたら、
東日本大震災のような大きな地震が起きているのですから、普通に起こり得る話に思えてしまうので、信じる人は本当に信じてしまうと思います。
実際、預言通り大地震が来るかもしれないし来ないかもしれない、そんな当たり外れがあるのが預言です。
中で散々人を不安に陥らせて、結果果なにも起こりませんでした、でも何のお咎めもなし、こんなパターンをこれまでにも何度も見てきたので、
これは許されることなの?と、なんとなく納得できないものがありました。
以前イタリアで、大地震を予知できなかったとして科学者が実刑判決を受けていましたが、現代科学では地震の発生を予知するのは難しいのが現状です。
逆に、起きもしない地震が来ると人の不安を煽るような人こそ、外れた時は実刑を食らって欲しいと思ってしまいます。

いい夫婦の日に加藤あい結婚!お相手はクマさん☆

女優の加藤あいが11月22日の『いい夫婦の日』に結婚されたとのこと、とってもおめでたいですね!
相手の方は以前からのお知り合いで今春から交際が始まったそうですが、加藤あいいわく『クマさんみたいな方』との紹介。
うーん、想像するにがっちり系?ぽっちゃり系?のほっこり素朴なお顔の方なのかしら・・・と想像してしまいます。

加藤あいといえば正統派美人で今まで第一線で活躍されてきた女優さん。
お肌もぴかぴかで非の打ちどころのないパーフェクトな女性だなあと憧れます。
きっと今までいろんな有名人から求愛され、素敵な恋愛をされてきたはず・・・
・・・きたはずだけれど、さいごに選んだ男性は『クマさん』。
誰もが知っているような有名人ではなく、ほっこり素朴なクマさんを選んだ理由はなんでしょう・・・

加藤あいほどの美人で、しかも女優さんという職業柄からも、周りにはイケメンや派手な交際などキラキラぴかぴかな世界があふれていたのかもしれない。
そんなキラキラぴかぴかに疲れたときに、ほっこり浮かぶ灯りような彼に出会って、
綿帽子のようなふわふわの優しさに包まれたのかしら・・・と勝手な想像をする私。
こんな想像をするだけで加藤あいの幸せがとても大きな優しさに包まれているようで心の底から「よかったね!」と言いたくなります。
まあ、私の想像からの感想なんですが・・・

そして、加藤あいが数々のイケメンとの出会いのあとに最後に選んだのが一般人の『クマさん』だったということから、
イケメン芸能人のみなさんもいずれそういう女性を選ぶのかしら?という考えに・・・(笑)
今は綺麗な女優さんやタレントさんと華やかなお付き合いをされてる方も、そのうち味噌汁のような、ふるさとのような女性を求めるのかも?!
人間、自分にはないものを相手に求めるといいますからね。
頭では絶対ないとわかっていても、ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ、そんな奇跡がおきたらなぁと妄想してしまいますね。

なにはともあれ、加藤あい、ほっこり幸せな家庭を築いていただきたいです。

東京に出来た新しい島の名前は?溶岩の影響で上陸出来ないが領土問題は発生

吾輩は、島である。名前はまだ無い。
 なぜ生れたかとんと見当がつかぬ。
何でも薄暗いじめじめした深い海の底でゴボゴボ怒っていた事だけは記憶している。
吾輩は、海から顔を出して初めて空ヘリコプターというものを見た。
しかもあとで聞くとそれは人間という生物の中で一
番獰悪どうあくな生物が作った空飛ぶ機械であったそうだ。
この人間というのは、時々我々、
島を取り合って自分のものにしたくて喧嘩をするという話である。

なんてね、、、

「どこ出身?」と聞いて、「東京」と言われて、
もし、それが東京都小笠原村だとしても、そりゃあ、たしかに東京だ。
その東京都の孤島に、最近、新たな領土が、、、いや国土が拡がるという話が持ち上がっている。
海上保安庁のヘリからみた専門学者は「100メートルほどの溶岩流ができ、先端は海に注いでいる」と言っているようで、
このまま流れだした溶岩表面が固められると、島が崩れずに残り、領土になる可能性があるそうだ。
島というものは「自然に形成された陸地で、
水に囲まれ満潮時でも水面上にある」と国連海洋法条約に定義れているそうで、
消滅せず安定してからの話とはいうものの
もしも、領土が拡がるということで名前をつけることになるなら
従来なら地図や海図に名前が書かれていない島の命名と同じ手続きで、
まずは地元での呼び名を市町村に照会し、何もない場合政府が名前候補をあげ、
関係者と話し合って決めるようだが、いっそ、全国に公募するのもいいかもしれない。と、ふと思った。
まあ、ネットを見てみると、気が早いのか、意味がわかってないのか。。。
若い女性が「住んでみたい。」と発言したり、
2ちゃんねるでは「領土が増えた。」と盛り上がっているようだが
まあ、そんなに簡単には行かないだろうが、領土に関する啓発を兼ねて
命名キャンペーンなんかをネットで決めたらいいかもね。

さて、後どれぐらいたてば上陸できるようになるものなんだろうか?
今のところは、噴出物で茶色く変色しているるようだし、
火口から流れでた溶岩の先端部は海水を蒸発させて白い湯気があがっているというし、
毒性の高いガスなどがまだ充満していてすぐに上陸できるはずもない、
住めるはずもない。上陸してもそりゃあ、地面も熱いだろうし。。。。ところで、所有権はどうなるんだろう?
国有地なんだろうか?それとも地元の役所?
まあ、多分国有地かな。。。

ヨーロッパやアメリカのネットでは
中国や韓国から一方的に領土宣言されるのではないかと、
茶化されたりしているようだが
いくらなんでもそういうことにはならないだろう。
まあ、最近の話題ではどうしてもそういう方向に話題が行くのかもしれない。

まあ、表面の熱が冷めて上陸できるようになったとしても
地中は熱いだろうなあ
第二次大戦の激戦地、硫黄島で日本軍が作った塹壕と通路もすごく熱かったと聞く
赤道直下のうえに地中まで熱いんじゃね
しかも冷めても、冷めた溶岩は、溶岩というように岩だから硬い。
住むのは困難だろうなあ

ただ、この島は別にしても
今後、領土問題に関わるような無人島には、昔の灯台守のように
居住させて領土の権利主張をしないといけないかも。。。

電気や飲料水、食料とネット、快適な居住さえ、保証してくれれば
住んでもいいかな。。。なんてw
ニュースを読んでそんなこんなを頭に廻らしてしまった。

大人気グループEXILEのHIRO引退!最高のパフォーマンス

大阪城で開催された、「ベストヒット歌謡祭」をライブで見ました。
そのテレビ番組で、今年で引退するHIROが率いるEXILEのパフォーマンスを拝見しました。
やはり、躍動感あふれるチーム、統一感があるパフォーマンスで、すごい!と感じました。
「EXILE」は、前身のZOOの時から知っています。
ZOO当時、バブルの真っ最中だったと記憶しています。
ZOO時代から、大人のパフォーマンスで憧れていましたが、
ZOOはなぜかしら、いつの間にかテレビに登場しなくなりました。
流行り廃りがテレビ世界の常ですから、そう珍しいことでもなく、
いつしかZOOっていうグループもあったねと、たまにカラオケで歌うのみになりました。
そして、満を持して「EXILE」としてテレビに登場し始め、
以前、大ヒットさせた曲がカバー曲として売れました。
私は、以前と同様で、数曲歌をリリースしたらまたメディアから消えるのかな、
と思いましたが、驚きました。
「EXILE」は、理解を超えた、
全く違う進化を遂げるダンスユニットグループだったのです。
まず、新たなるボーカリストが加入しました。
イケメンのボーカルTAKAHIROが加入した事により、
「EXILE」のパフォーマンスの幅が断然広がりました。
TAKAHIROが歌う曲を聴いて、
「EXILE」のファンになった人は多いと思います。
そして、TAKAHIROが加入した事により、
ダンスパフォーマンスで魅せるだけでなく、
歌もじっくりと聞かせる実力あるグループに変化したのです。
年末恒例のレコード大賞を連続でとり続けました。
これは、「EXILE」が進化した事によって、
ブームを巻き起こしたと言っても過言ではありません。
ですが、この「EXILE」を真に成功に導いたのは、
HIROなのです。
このHIROのする事為す事、
全て大成功していると言っても過言ではありません。
まず、HIROは弟分のグループを輩出しています。
こちらも大人気グループとなりました。
私も毎年好例の、
夏に開催されるCDリリース会社が主催するコンサートで、
この弟グループのパフォーマンスを拝見しました。
そして、新たなる展開として、「EXILE」
の妹グループが活躍し始めました。
このグループは売れないだろうと予想しましたが、
なんと大当たりしました。
ベストヒット歌謡祭で、
この妹グループはとてもキュートなパフォーマンスを見せてくれました。
カラフルでポップなダンスと、
リズミカルな歌に思わず、目が釘づけとなりました。
この妹グループは、今年紅白歌合戦に初登場すると発表がありました。
本当に弟グループ、妹グループを大成功に導くHIROのプロデュース能力はすごいと感じます。
そして、HIROはパフォーマーとしての役割を終了して、社長として活動を始めます。
実際、今、芸能界は過渡期を迎えているのではないでしょうか。
芸能界の勢力が変わってきていると感じます。
前進のZOOならば太刀打ちできなかった芸能界が、
今は充分通用して、「EXILE」が伸びていける世界に変容したのではないでしょうか。
それは、各芸能事務所の社長の高齢化も関係があるかもしれません。
HIROが社長として辣腕をふるう事で、
ますます芸能界の勢力分布が変わっていきそうな予感がします。

海底噴火で誕生した島。その陸地の領海はどうなる?

どうやら日本に新しい島が誕生したみたいですね。場所は小笠原諸島だとか。
陸地の誕生というと、何やら歴史とロマンを感じてしまうのは私だけでしょうか?

この日本という島も、大陸から分裂したとか、色々な説がありますし、
恐らく元々は無かった島に私たちは住んでいます。

そんなわけで、新しい島の誕生というと、
何か大きな歴史の一コマを見ているような気分に私はなってしまうのです。
ただ、どうやらこの島の誕生はそう珍しいことではないそうな。
今から数十年前にも海底噴火が起きて新しい陸地ができ、西之島と繋がったとか。
更にはその十数年後?にもまた海底噴火が起きて島が形成され、
しかしその島はうまく発達せずに陸地はなくなったそうです。

ええ、日本みたいな噴火やら地震やら、
土地の変化が多い場所ではそんなに珍しい事ではないみたいです。
ちょっとガッカリ?
でも数十年前に海底噴火が起きたときは、
火山というものにも「死」があると考えられていて、
活火山とかそういう言葉があったらしい。

つまり、死んだ火山といいますか、
そういった火山はもうほぼ一生噴火しないと考えられていたみたいです。

今はそうではないみたいですが、
私は噴火などの授業はあまり詳しく受けていないので(受験やテストの勉強しかしていません)
あまり記憶になく、詳しい事は分かりません。

まあそんな中、海底で噴火が起きたわけですから、
当時の人達はとてもびっくりしたでしょうね。
そのときはどんな報道がされたのでしょうか?
恐らく、教科書には載ってないからあんまり話題にはならなかったのかもしれません。

ついでに陸地が増えれば領土や領海も増えますね。
昔とは違って植民地とか陸地より海の方が大切に考えられてる時代だから、
領海が増えることに期待している人もいるのではないでしょうか。

戦争はなくとも、小さな島を巡って争いごとが増えている時代ですからね。
先進国は人口も減ってきているし、日本も同じように人口が減ってきているから、
陸地はそんなに重要というわけでもないんですよね、
管理できないですし。そりゃあったに越した事は無いですが。

それに写真を見る限り、島ができたといっても人が十分住める規模ではないようで。
となると期待するのは領海が増えることでしょう!官房長官も発言していたようです。
実は私も歴史やロマンと感じると同時に、領海が増えるんじゃないか?!と期待したのは事実です。
増えたところで私の生活には何の影響も無いのですが、
やっぱり領海がどうとか、島の領有権主張で揉めてる昨今ですから。

ついつい領海のことは頭に浮かんできてしまいますよね。

ちなみに噴火の方はまだ続いているそうです。
そして島の大きさも増えているのだとか。
遠くから見てるには良いですが、噴火は人や生物の命を脅かす災害ですから、
小笠原諸島の方とそして近辺に行かなくてはならない方々はどうかお体に気をつけて頂きたいです。

やっぱり噴火は怖いですからね。

地震は経験してても噴火は経験した事がないので詳しい事は分からないですが、
煙なども吸うと危ないって聞きます。

なるべく近づかないのが一番。
と言いつつも、これからの島の成長を楽しみにしたいと思います。

噴火で出来た陸地!地球は今も生きて、私たち人間を支えている

火山が噴火して新しい島ができるなんて、お話として聞くぐらいでした。
まさか、本当に、しかも私たちの国日本で起こるなんて、びっくりしました。
小笠原諸島の西之島の近くで、実際にあったそうです。
直径200mぐらいの陸地ができていたなんて、
最初に見つけた人はどれほど驚いたでしょう。
海上保安庁が、航空機で観測していたときに発見したそうです。
私は、海上保安庁がそういう観測をしていたことすら知りませんでした。
さすが、自衛隊です。日本をしっかり守ってくれているんですね。
陸地ができてしまうほどの噴火ですから、かなり大きな規模だったのではないかと思います。
それなのに、この観測が行われるまでだれも気づかなかったのが、ちょっと不思議です。
何か大きな音がしたとか、揺れたとか、なかったのでしょうか。
噴煙が600mぐらいの高さまで立ち上っているといいます。
その煙も遠くから見えなかったのでしょうか。
それとも、発見されたのが、噴火の直後だったのでしょうか。
私はこんなことにはちっとも詳しくありませんが、噴火するときには、
かなりな衝撃があると聞いたような気がします。
近くにある西之島も無人島ですから、本当に無人な状態で、噴火したみたいですね。
1973~74年にも、あのあたりで噴火が起きて、新しい島ができたことがあるそうです。
地下の活動が活発なんですね。
地球が動いているとか、ふだんは意識することがありません。
でも、こんなニュースを聞くと、地球の力にびっくりさせられます。
わたしたちは地球で、いろんな活動をしています。
文明を発達させて、いろんなことができるようになりました。
でも、いきなり島を作り出すなんてことは、まだ人間の力では不可能です。
もちろん、せっせと工事したら、海に新しい陸地を作ることはできるようになりました。
でも、ドカーンと大きなエネルギーを一発出しただけで、陸地を生み出すなんて、聞いたことがありません。
他にも、地球は壮大な存在だと思います。
人間だけでなく、さまざまな生き物が暮らせる環境をつくりあげました。
人間は国際宇宙ステーションなどという、惑星のようなものも作ろうと頑張っています。
でも、地球に比べたら、ちっちゃいものです。
こんな大規模なステーションは、きっと人間には作れないと思います。
そもそも、地球がなかったら、わたしたち人間はこうやって生活することなんてできません。
地球温暖化が最近よくいわれていますが、そうやって地球を守るのはとっても大切なことだと思います。
こういう噴火や地震など、地球の大エネルギーを感じると、
どうして私たちのような小さい人間が地球を傷つけてしまっているのか、と思います。
私たちも地球を救うために、いろんなことに取り組んでいます。だから、地球のあなたも、
がんばって、などと思ってしまいます。
でも、地球温暖化なんて、地球本人からしたら、どうでもいいことなのかもしれません。
温度が上がったって、海がふえたって、動物が減ったって、
地球自体が困るわけじゃありません。人間が自分で引き起こして、そして、どうしようと困って、
人間だけで慌てているだけなんでしょうか。

声優「金田朋子」が結婚!つづいて松来未祐も?!祝福の裏に隠された真実

声優の金田朋子が結婚した時、ネットの声優オタクたちは概ね祝福した。
金田朋子は40代であり、炎上対象の年齢からかけ離れていたからである。
同時に金田朋子の相方(公式ではなくネット界隈が勝手に認定した非公式なもの)の、
とある声優の結婚がいつなのか?というネタがネットで俄かに騒がしくなっている。

彼女の名前は、「松来未祐」。金田朋子とは4歳ほど年下であり、
所属事務所も異なる松来未祐が何故注目されるのかを語る前に、
松来未祐が金田朋子の相方と言われる所以を少し触れておく。
金田朋子というタレントを少しでも見たことがあるなら、
松来未祐のエキセントリックさを良くご存じの事と思う。
松来未祐は40歳でありながら地声が幼児並みの高音である事に加え、
暴走一歩手前のイロモノキャラとして声優業界に君臨している。
その特異なキャラ設定が故に「絡みづらい声優」として有名なのである。
そしてそんな松来未祐とまともに絡んで番組を進行できる数少ない人物の一人が、
「松来未祐」という声優なのである。キャラの立ち位置的には、
40歳の金田朋子が幼児並みの傍若無人ぶりを発揮し、
それを36歳の松来未祐が母親のように捌いて進行する。こんな具合だ。

声優というものは2.5次元の職業と言われ、
現実でもある程度キャラを作っている者たちが多い。
そうした方が固定客がついて売れるからである。
金田朋子や松来未祐も、これらが素の彼女たちでは恐らくない。
だがしかし、声優に金を落とすオタクたちは、現実と非現実の区別を設けず、
声優たちのキャラをネタにして面白がっているのである。

ところが、そんなオタクたちの逆鱗に触れるイベントがある。
それが声優たちの結婚である。結婚によってオタクたちは現実を突きつけられるからである。
言わばいい夢を見ている最中に叩き起こされるものである。この怒りは凄まじく、
ネットが炎上するだけならまだマシな方で、
悪質な場合はその声優に直接危害が及ぶ場合だってあるのだから恐ろしい。

ただし逆鱗に触れない結婚もある。それは声優の年齢が30歳を超えている場合である。
男のオタクたちが女性声優を崇める行為は、言うなれば古代の巫女崇拝と同じである。
金田朋子や松来未祐に不必要に処女性と未成熟さを押し付けているのが良い例である。
そしてそれらは加齢と共に失われ、30超えでオタクたちは一斉に現代の巫女から離れていくのである。
つまり「女」になった声優に用はないのである。

話を金田朋子と松来未祐に戻すと、
金田朋子や松来未祐二人はネットでは「結婚が難しいとされる女性声優」として有名だった。
奇声奇行が多い金田朋子は言わずもがな、とりわけ松来未祐は、
器量もそこそこで家庭的というキャラ設定があったため、
何故結婚出来合いのか不思議に思う人が集い、いつしか『松来未祐=結婚できない女声優の象徴』が構築されたのである。

実は2011年の震災以降、女性声優の結婚報告が相次ぐようになった。
象徴的なのは、有名声優の「山寺宏一」の再婚相手となった「田中理恵」であろう。
この結婚はワイドショーや週刊誌で声優業界では珍しく大きく取り上げられた。
そしてその後堰を切ったように、女性声優の結婚ラッシュが始まったのである。
特に2013年は16名もの女性声優が結婚・婚約発表をしているのだ。

この事態にオタクたちは激高しているのかと言えば、そうではない。
発表者たちが皆30オーバーなので、呑気にもネタにして遊んでいるのである。
そしてそのネタにされているのが、未婚の象徴である松来未祐なのである。
女性声優の誰かが結婚発表するたびに松来未祐はネタにされ、
たまに検索ワードにランクしたりする。一番結婚しそうにない金田朋子が結婚した今、
オタクたちは怖いもの見たさで松来未祐の結婚=Xデーを心持にしているのである。

こうしてネタにされる松来未祐の胸中は知る由もないが、女性声優にとって結婚報告は、
一種の禊なのかもしれない。実は巫女として崇拝されている女性声優の中には結婚している者たちもいる。
だがしかし彼女たちはそれを表立たせることはない。
デメリットしかないからだ。女性声優が結婚報告をする時は、
自身が巫女としての役目を終える自覚行為に他ならない。
オタクたちの大多数はこのことを承知している。だから金田朋子や松来未祐を他人事として祝福できるのである。
松来未祐も30オーバーなので祝福されるだろう。しかしこれは女性の幸せを単に祝うのではない。
巫女からの卒業を兼ねているのである。

被災体験者はオスプレイの平和的利用に賛成!日本はどう考える

私は東日本大震災で被災し避難所生活をした経験を持っています。
被災してから自衛隊に対する心象がマイナスからプラスに大きく変化しました。
日本国民は自衛隊によって守られていると実感し、日本人でよかった。
日本で被災した良かったとさえ思いました。

私たちの町から見える海にアメリカの巨大空母が見えたことも大きな衝撃でした。
さらにその空母から飛び立った1機のヘリコプターが、
日が落ちて真っ暗になった小学校の校庭にまぶしい照明と
大爆音と砂煙りを巻き上げて降りたつのを見たこときは、
救世主が現れたと思うほどに心が震えました。

日本はアメリカと良い関係を築いていることを実感し、
これからもこの良い関係を築いていく必要があるのだと思うようになりました。

私は「日本で報じられないオスプレイの大活躍、
普天間基地から14機がフィリピン救援に」の記事を読んで、フィリピンの被災地で、
日本に配属中のオスプレイが救助作戦に参加し活躍していることを始めて知りました。

これによって、きっとフィリピンではオスプレイや
アメリカに対する心象が大きく変える人がいるのだと思います。

私はアメリカのヘリコプターが救援に来たときの衝撃を体験しているので、
オスプレイに対してほとんど抵抗はありません。
先日滋賀県で行われた日米共同訓練にオスプレイが参加することにも反対しませんでした。

私は、オスプレイには事故率が高いことや性能面に問題があるなどの理由で
日本への配備に反対意見があることを知っていますが、
反対する記事を読んでも心が動きません。
しかし、この記事には心が動きました。
心が動いたのは、オスプレイが平和利用されていることを知り安心したからかもしれません。

一方で、軍備は平和のためにも利用できることを情報発信する機会は、
残念ながら大規模な自然災害という惨事が起き、
多くの人の命が失われる必要があることにも気づきました。
自然災害は世界中のどこかで絶えず起き続けます。
その災害によって被災した人々を救助するために多くの軍用機が動員されます。
オスプレイも間違いなく動因されるでしょう。

そういうオスプレイが平和のために利用されていることを日本で知る機会が増えてきたとき、
オスプレイに対する反発感は徐々に小さくなるのだと思います。

軍事の平和利用に関して、日本は先進国だと聞いたことがあります。
このような記事をもう少し読みなら、日本の平和、
世界の平和についてもう少し知見を広げていきたいと思います。

アメリカ軍のオスプレイ、沖縄からフィリピンへ。中国の立場

フィリピンを襲ったこの度の大型台風ハイヤンは
レイテ島をはじめ多くの地域に多大な被害をもたらしました。
平均時速250キロに及ぶ風速が計測されたそにとってうですが、
映像を見るたびに我が国でおきた東北大震災を彷彿させられて心が痛みます。
15年前フィリピンを訪れている私はフィリピンは身近で大好きな国でありますので、
ひとしおに感じています。フィリピンはまだまだ貧富の差が激しく、もんだいが山積されています。

そんな中米軍の艦船ジョージワシントンを旗艦とするアメリカ海兵隊が中心となって
救援活動を展開しています。特にオスプレイの活躍が報じられています。
ヘリコプターの利便性とそれ以上の機動力を兼ね備えたオスプレイの活躍は容易に想像できます。
沖縄基地に配備されたオスプレイは事故率の高さから我が国では嫌われ者となっています。
沖縄と基地の問題は切り離せない多くの課題をかかえています。
沖縄問題の根底にあるのは何といっても第2次世界戦争であると思います。
日本とアメリカは戦争の当事者であって日本は敗戦国なのですから、
基地の容認はいたし方ないのでしょう。沖縄島民にとって戦争の被害は最も辛い体験として
深く心に刻まれて語り継がれている事と推察できます。
そんな沖縄島民に多くの犠牲を強いている我が国の体制に疑問をいだきながらも
その解決策を見いだせないでいる現状があると考えます。
日本の防衛問題として深く関わってくるのは何といっても中国に他なりません。
最近の中国の尖閣諸島に対する攻勢を目の当たりにすると、
アメリカ軍の基地はたはり必要であるのかと思わされます。
フィリピンも同様に中国に海洋を犯されています。防衛しているその海域からの大きな被害、
自然の猛威が感じられます。今回の台風は発展途上の
フィリピンの国力を削いでしまうほどの爪痕を残しました。
そんな被害を受けているフィリピンに対し、世界の国から支援のてが差し伸べられました。
日本も当然その一員ですが、中国はその国力から考えてなんとも冷たい支援策を公表しました。
世界の国から大きな批判の声が挙がったのは当然の結果です。
私はそんな中国に幼ささえ感じてしまいます。アメリカは救援の拠点としてレイテ島を選択しました。
レイテ島は日本軍との戦争が激しかった地点の一つです。
アメリカがオトモダチ作戦と称し東北地方の救援に大きく貢献したことは記憶に新しいです。
フィリピンの被災者も当時私たちが感じたようにアメリカの支援に感謝していることと思います。
個人でも助けられたことは長く感謝の心をもって覚えています。
国の間においてはもっと大きな意味を持っていると思います。
世界中がこの助け合う意識を高めていけばもっと良い世界が開けるのではないのでしょうか。
日本で問題視されているオスプレイが活躍している事が問題点には表裏が存在していても、
解決策は存在する事を表しているようにおもえます。
東北とフィリピンのいち早い復興を願ってやみません。

『オスプレイ』歴史的に見る戦争とレイテ島

フィリピンレイテ島を襲った台風は、最大風速が秒速105mと、
史上最大級のモンスター台風でした。台風による雨風が、
レイテ島を襲ったのは、まるで東日本大震災のときに襲った大津波と
同じような自然の猛威でした。今回のモンスター台風で一番被害を受けたレイテ島に、
日本とアメリカが協力して救援活動を行なっている姿に、
感慨深く見つめている人は、第二次世界大戦を経験した人たちです。
なぜなら、このレイテ島は、第二次世界大戦で日本の敗北を決定づけた闘いの地だからです。

思えばわずか160年ほど前の1854年、アメリカのペリー総督が、
日本に開国を要求しにポーハタン号でやってきて以来、
アメリカと日本は切っても切り離せない関係で、今日の日本があります。

歴史にもしもはありませんが、最初に開国を要求した国がアメリカでなかったとしたら、
日本もインドや東南アジアの諸外国と同じく、欧米の植民地とされていたであろうことは、
歴史家の誰もが認めるところです。
歴史の偶然のため、アメリカでは南北戦争、ロシアではクリミア戦争、
ヨーロッパではフランス革命からナポレオンの登場等の内紛や戦争が同時多発的に発生し、
極東に位置する日本への関心が少なかったがために、独立を保ち、
やがて世界の列強の仲間入りを果たすも、資源のない日本は他国に資源を求めざるを得なかったわけです。

それが、世界の列強との利害でぶつかったために第二次世界大戦に行き着いてしまい、
国を滅ぼし、連合国に占領されてしまいました。
ところが、共産圏との冷戦が始まったがために、
日本の共同支配からアメリカ単独での支配に変わりました。
ここでももしもがあったならば、ドイツや朝鮮のように2つの国に分断されてしまった可能性があります。
日本はアメリカと単独で和平条約を結び、安保条約も結んで、軍事面ではアメリカの庇護下に入りました。

軍備費に金をかける必要がなくなった日本は、
その後朝鮮戦争をきっかけに奇跡の復興を成し遂げ、現在に至ります。
そして、安保条約を結んだことによって、日本の国土をアメリカ軍の軍事基地として提供することになり、
軍事基地にオスプレイが配備されることとなったわけです。

オスプレイは、滑走路がなくとも離陸でき、
走行距離がヘリコプターと比べ物にならないくらいあるということは、
今回のレイテ島救援のため、日本の基地からノンストップで到着できたことでも証明されました。
まさに軍事面では守備範囲が圧倒的に優位になることを世界に示すことができました。
オスプレイの潜在能力にもっとも脅威を感じた国は、
おそらく中国です。中国は海洋進出が悲願であり、
フィリピンを始めとした東南アジア諸国と緊張関係にあります。
中国という超大国と平等に対決するには、アメリカの力を借りなければ不可能であり、
それは尖閣諸島で対立する日本も同じです。
属国になる寸前で、列強となり、やがて対立、戦争を起こし、敗れて占領され、再び独立するも、
軍事面では安保条約により、地位協定を持つ日本とアメリカとの関係は、
実はまだ160年程度の関係しかないにもかかわらず、これからもこの地球が滅びない限り、
永遠に続いていくものです。
オスプレイの出動に、歴史を振り返り、今後の歴史を見つめると、
国内オスプレイ問題は解決せざるを得ないものとなります。

天ルシパで挑むか!パズドラとアングリーバードがコラボ!

数ヶ月前友人に勧められて始めたパズドラ。
この数ヶ月の間に様々なアニメやゲームとのコラボがありましたが、
まさかアングリーバードとのコラボがくるとは思いもしませんでした。
アングリーバード自体、ほんの少しプレイした事があるのですが、
ケリ姫と似たような感覚でプレイが出来るゲームだと思います。
ちっちゃい色んな種類の鳥がパタパタ飛んでくのが可愛いなという印象があった事を覚えています。
私もこの「アングリーバード コラボ」ダンジョンに挑むべく
記事に載っていたモンスターを参考に編成を組んでみたのですが、
ランクが低いことと、色んなモンスターに浮気しているというのもあり、
凄く中途半端な編成で挑む事となりました。
唯一、私が最大Lvまで育てたモンスターは終焉の狡知神・ロキくらいという中途半端っぷり。
初心者~中級プレイヤーでゴッドフェスなどのガチャで手に入っているのなら、
黎明の熾天使・ルシファーリーダーに天ルシパを編成している事と思います。
経験値にもなるゲリラダンジョンが一番多いのも闇属性ですし……
逆に育てにくいのは光属性な気がします。
実際、私も天ルシパで大抵のダンジョンは回してしまいます。
勿論フレンドも天ルシで。
黎明の熾天使・ルシファーまで進化させてある程度のLvまで育っていれば、
全体的にある程度育っていればHP40000をほんの少し超えるみたいなので、
編成次第では石が必須になってしまいますが超級以上もいけると思います。
まず、アングリーバード コラボのダンジョンを挑んだ結果ですが、
私の持っているモンスターの編成では上級までが限界でした。
通常のダンジョンでもキツくなってきているのに新しいコラボダンジョンに加えてテクニカル仕様。
こんなことなら色んなモンスターに浮気なんかするんじゃなかった、と後悔しています。
コラボダンジョンをポンポーンとクリア出来なければゼウスなんて夢のまた夢、ですよね。
この記事を参考に、紅蓮の女帝・エキドナのスキルLvを最大にする事とLvを99まで
上げることを当面の目標にしたいと思いました。
今まで出てきたモンスターと同じスキルを持ったアングリーバードのモンスターもいますし、
スキラゲをしたい上級者にはうってつけのコラボダンジョンかもしれませんね。
ヒュドラの毒を持ったAB・ブルーバード・ブルースは
海王神・ネプチューンを持っていない人にとっては役立つモンスターだと思いました。

2013年今年の大晦日「絶対に笑ってはいけない」地球防衛軍の出演者は?

皆さんは年末の恒例番組と言ったら、何を思い浮かべるのでしょうか?
家族揃ってみる番組といえば、紅白歌合戦が浮かんでいたのは私が子供だったころ、
高校生と小学生の子供がいる我が家にとっては、
年末の恒例番組といったら
「ダウンタウンさんのガキの使いやあらへんで!大晦日スペシャル、絶対に笑ってはいけない○○24時」
シリーズが定番となっています。
これ面白いですよね。私もついつい子供達と一緒に最後まで見てしまうのですが、
みんなで笑いながら年を越せるって幸せだなあと思います。
それにしても出演者の5人は凄いですよね。
私より年下の芸能人が増えた中、ダウンタウンさんは私より年上の大ベテラン、
でも何をやってもちっとも年を感じないのは、お二人のパワーと発想の若さでしょうか・・
それに加えてどこまでも果てしなく天然の山崎方正さん改め、
月亭方正さん、ココリコのお二人もそれぞれのキャラがますますハッキリしてきて、面白いですよね。
ただこれだけの企画を毎年やること自体、出演者の方も、
スタッフの方も、凄い体力と気力だなあと感心してしまいます。
出てくる出演者さんもそれぞれ個性的で面白いのですが、
中でも我が家ではいつも大爆笑を生むのがジミーちゃん、
私にとってジミーちゃんは、さんまさんの付き人をしてた頃から知っており、
身近な存在なのですが、小学生の息子は「この人凄い面白いよね~これしか出ないけどもっと活躍したらいいのに・・・」と、
これにしか出てない出演者と思っているのが、また笑えます。
そういえばここ何年か、MYLITTLELOVERの男性の方も出演し、
味のある面白さで笑わせてくれていますよね。
この方も私は、歌手で素敵な歌を作られる方がこんなに面白いなんて・・と楽しんでいます。
しかし息子は、先日テレビCMがら流れてくるMYLITTLELOVERの名曲を聞いて、
「ねえ、この歌あの面白い人が作ったらしいね。びっくりした。面白い芸人さんと思ってたのに、
こんな歌をつくる人なんだあ、凄いギャップ」としみじみ驚いていました。
彼にとっては、最初の出会いがもう面白かったのですものね。
当然といえば当然の反応ですが、こういう世代間のギャップも感じれて、
それもまた楽しい話題となっています。
何より見ていて嬉しくなるのは、出演者の5人がワイワイお互い突っ込みながらも、
結構仲良くお互いのキャラを活かし合いながら24時間を過ごしている所、
芸人さん同士の独特の絆が感じられて、見ていて嬉しくなっちゃいます。
「絶対に笑ってはいけない学校24時」とか「絶対に笑ってはいけない警察官24時」とか、
いろんなシリーズがありもう出尽くしたかと思いきや、
2013年、今年は「絶対に笑ってはいけない、地球防衛軍24時」が作られたとか・・
ニュースを聞くだけでちょっとワクワクしちゃいます。
みんなの期待を背負って毎年続いているこの「笑ってはいけない」シリーズ、
いつか子供達と「あんなシリーズがあったねえ」と懐かしく語り合う日も来るでしょう。
何でも2013年、今年は、昔の企画で復活するものがあるとか・・出演者も豪華そうで、今から楽しみです。
今やすっかり我が家の風物詩となっている「笑ってはいけない」シリーズ、、
ハードな設定だけに出演者の方は大変でしょうが、出来るだけ長く続けて欲しいなあと思います。

韓国では短足扱い!少女時代の本当の魅力とは?

少女時代と聞いて何をイメージするでしょうか?
おそらくほとんどの日本人は「美脚」という言葉を連想すると思います。
しかし、少女時代は決して「美脚」を売りにしているグループではありません。
それどころか本国では足の短さをネタにいじられるメンバーもいるくらいですから。
正直な話、韓国にはスタイルだけなら少女時代を上回るグループはいくつもありますし、
「美脚」なんて何の特徴にもならないのです。

基本的に日本のメディアは右に倣え主義です。
一つ特徴を定めたら、もうそこにしか注目しようとしません。
だから日本に来る度に「美脚」という言葉ばかりを
浴びせられる彼女たちを見ていると気の毒になってしまいます。

では私が思う少女時代の魅力とは何なのかをここでは一つだけ解説したいと思います。
私が感じる少女時代の最大の魅力は、
5人のボーカルラインにあると思います。
下手なことが売りになる日本のアイドルと違い、
韓国のアイドルは徹底的に実力主義です。
どんなに容姿に優れていても核になるメインボーカルが一人もいないグループは評価されません。
そんな中で別格の存在である少女時代の誇る最大の武器は
テヨン、ジェシカ、ティファニー、サニー、ソヒョンによるボーカルラインです。
他のグループに入れば全員がメインボーカルになれるほどの実力を持った5人。
それだけでも凄いことなのに、
更にこの5人は声もそれぞれに個性的。
これが歌の中で時には激しく弾け合い、
時には柔らかに融和する。これこそがまさに少女時代を聴く醍醐味です。

少女時代の基本的な歌唱構成は次のようになります。
Aメロ、Bメロ、(Cメロ)、ブリッジはソロパート
1回目と2回目のサビは全員によるユニゾン
そして最後のサビで、ハモリ、フェイク、掛け合いなどを入れたり、
別のメロディを重ねたりして圧巻の厚みを持たせる。

全ての曲がこの通りではありませんが、このパターンが最も多いような気がします。
こういうことを意識して聴けば少女時代の歌というのは絶対に楽しいと思うだろうし、
きちんと評価したくなるはずです。
以上、足ばかりが注目されて不当な評価を受けている少女時代の歌の魅力でした。

ボジョレー・ヌーヴォー祭り!ワインを思い出と共に

私は「収穫祭」とか「初鰹」くらいのお祭り気分って印象があるなぁ。
バブル辺りかな?もの凄い量の若いワインが消費されるだとか
猫も杓子もボジョレーだみたいな頃があったけど。

実際、その年の出来を見るってだけで、
しかもワインって熟成させてナンボみたいな所があるから、
初モノだから美味しいって訳でもないのにこんなにありがたがるなんて、
って話は10年ほど前に聞いたかなぁ。

だから結構いろんな所で
「これ本当に美味しいの?」
って疑問を持つ人が多かったなぁ。
私も重いのに随分酸っぱいワインだなぁって思ったし。

それで他の国に売る量が減って困るって文句言われて
少し加減しようって話になったんだっけ?うろ覚え。

そのせいか、最近は落ち着いてきた感じがするけど。

私自身はあまりワインの飲み比べとか馴染みが無いし
全く詳しい訳ではないけれど、
解禁日!ワイン祭りワイン祭り!美味しいおつまみもいかが!?
みたいな雰囲気になるのが好き。

クリスマスとか、バレンタインみたいな。

昔は「何だか良く分からないけど今年の新モノだよ!!」みたいな感じだったけど、
最近ではスーパーでも「今年は●●な気候で~」とかって説明や
「だからこんなおつまみはいかが?」みたいな提案もあって
売り場を眺めるだけでも楽しい。

今の状態って日本的な楽しみ方として、とても良いと思う。
四季を大切にする国だからこそ、収穫祭みたいに初モノを祝う形で、
商業ベース的にもお祭りみたいで賑やかになるし。
実際、この記事を見た時に
「ああ、そんな季節だな」
って思えた。

ソムリエさんのメディア露出や雑誌なんかでも「こう飲むと良い」とか「こんな味」だとか紹介が多くて、
分かりやすく親しみやすい状態になってると思う。

ワインのとっかかりがヌーヴォーっていうのは、まぁ、
ワインを楽しむ上では少し違うかも知れないけれど。

それにしても、このニュースでお話してくれてるソムリエさんが凄く好印象なのは
「フレッシュな分だけ酸っぱくて飲みにくいと感じる人もいるかも」
と、このお祭り感の中でも勧められない部分やその理由を
しっかり説明してくれるのって良いね!

ブルゴーニュでもヌーヴォーでも何でも良いけど、
素人が片っ端から全種類試せる訳じゃないし
こうやってプロの人が味の違いを分かりやすく
説明してくれると嬉しい。

お酒ってやっぱり詳しい人に聞くのが
一番当たるなぁ、って思うね。

このソムリエさん、分かりやすい説明も良かったけど、
「うんちくを語らないこと」
っていうコメントにもの凄く納得して共感してしまった(笑)
そうそう、この時期ににわかワイン通が増えるんだよね、
私みたいな・・・

知らなかったけど2003年と2005年って当たり年だったんだ。
こういう話を聞くと、10年後20年後にこのワインに出会った時に
どんなワインになってるのかなって思って、
そういう旅が出来るからこそのボジョレー・ヌーヴォーのお祭りがワクワクするのかな、なんて
夢見たりしちゃう。

サッカー日本代表「本田」の本音!裏に秘めた思いとは?

本田圭佑、独演会「日本をなめているやつは一人一人ぶっ潰せばいい」の記事についての感想

サッカー日本代表本田圭佑選手のビッグマウス、今回も炸裂ですね。
最初にことわっておくと、私は、本田圭佑のこの種の発言は非常に好意的に受け止めています。

本田圭佑の発言が好きなのはいくつかの理由があります。第一に「追い詰める」点。
いいかどうかは別として、もともと本田圭佑自身非常にストイックに自分を追い詰めていく性格で、
こうと決めた道を自分を信じて貫いていくような面があるように感じていました。
あえてメディアに対し表明することで、「やらなきゃ叩かれる」状況を作り出して退路を断ち、
さらに自分を追い詰めていく姿勢をみるにつけ「こいつ、やるなぁ」と思ってしまいます。
さらに本田圭佑は、メディアに発言することで、自分を追い詰めると同時にチームを追い詰めます。
チーム全体を追い込むことで、目標を共有させ、
更なる進化へ向けた努力を最大限せざるを得ない状況を作り出しています。

第二に「誰に対してもはっきり言う」点。
本田圭佑は例外を作りません。チーム全体を良く見ていて、自分を含めた全員に対してダメ出しを含め、
はっきりとものを言います。
そして、敵チームについても同じ。
分け隔てをせずガンガンものを言っている点が、
記事を読んでいてとても共感を覚えると同時に痛快に感じます。

第三に「期待させてくれる」点。
「やっぱりそれだけいうんだから、次はなにかやってくれるだろう。」
と思って、試合を見る気にさせてくれます。
もともとサッカー中継はみるほうですが、ただ見るだけじゃなく、
パスワークはどうかなとか、積極的に守備にいってるかなとか、
試合の中にいくつかの「見るポイント」を本田圭佑の発言は与えてくれます。

以上のことから、私は本田圭佑の種々の発言が好きです。
が、ひとつ疑問に思うことがあります。本田圭佑はメディアの反応をどこまで計算にいれているのだろうかということです。
メディアは一歩間違えば、自分がやりだまにあげらえる恐れもあるし、
過剰にあおって、結果を出せなければ、監督交代やチームの崩壊にもつながりかねない危険な代物だと私は考えています。
その点を本田圭佑はどれだけ的確に把握し、
計算に入れているのか?あるいはあまり考えずにただ素直に発言しているだけなのか?
本田圭佑のニュースはそんなことまで考えさせてくれるから、非常に面白い。
これからもビッグマウスを期待するし、ビッグマウスに見合うよう自身の移籍も含めますますビッグになっていってほしいと思います。
頑張れ、本田圭佑!

逆に金がかかるかも知れないiPad miniのRetinaディスプレイ

新型iPad miniのRetinaディスプレイは目に毒である、という記事を読んだ。
私の率直な感想を伝えると、そうかRetinaディスプレイって目が悪くなるのか、
とうとうアップルもやってしまったか、と勝手に解釈してしまったのでした。
そう、この目に毒っていうのはこの美しさを見てしまったら、
他のものはもう見れない的な意味合いがあったようですね。
そういえば最近のディスプレイはどんどん解像度が繊細になっていき、
どんどん美しくなっていますよね。ディスプレイに限らず、テレビだってそうですよね。
私の頭の中ではフルハイビジョンで止まっているのに4Kという言葉も聞こえてきます。
そういえば先日、水道橋のマクドナルドへ行く機会があったんですけど、店内で流れている映像、
すごく画質がきれいだってんです。あれは何でしょうかね。3Dではなかった。
なのに立体的にも見えるような気がして、目を凝らしてマジマジと見てしまいました。
もし自分が所有する端末でそれほど美しい映像を映し出すことができたなら、
それはもう釘づけになりますよね。もしかすると新型iPad miniのRetinaディスプレイは
それくらい美しいディスプレイなのかもしれない。
だってこれを見てしまったら、初代のiPad miniでさえ、
画面の解像度が荒すぎてまともに直視できないようになってしまうらしいですから。
そういわれてしまうと何だかわくわくしてきますよね。
私はあまり新製品に敏感なほうではないですし、すぐに欲しいと思うほうでもないんですけど、
この記事を読んで、新型iPad miniは欲しい、ぜひ一度使ってみたいと思うようになりましたね。
そうなると、私が今使っているこのパソコン、ディスプレイ、きっと見ているだけで、
解像度の荒さにがっくりしてしまうんでしょうね。iPad miniを新型にしたら、
勢いでパソコンのディスプレイまで新調してしまうかもしれない。
まあすべて自己満足で終わってしまいそうですが。それもまた良し、ですね。

2011年3月11日から有名になった松原照子の予言。千葉県地震

予言者・松原照子氏が千葉県の地震的中させたそうです。
これから首都圏でも大地震は起こるのでしょうか?

2011年3月11日あの日の地震を的中させたという方が何人かネット上に現れました。
なので、当時は予言されている方のブログ等をよく読んでいました。
松原氏もその中の一人です。「幸せへの近道」というブログはだいぶ話題だったようです。
余震への不安、次は関東なのではないか?という危機感からなんでも情報が欲しかったので、
松原さんの言葉には一喜一憂していました。
しかし、例え予言者であっても、本当の所はわからないのではないか?というように思いました。
何となく不安を感じるのは誰にでもある事ですし、その不安感からもしかしたらまた地震があるのではと考えるのも
あの大地震の後なら当然です。
なので、未来のわかるらしい方の言葉に一喜一憂していても、仕方が無いと感じるようになりました。
松原さんは、確かにあの地震の前にあの地域に関しての何かを感じていた様です。
でも、その後のブログなどを拝見すると、世界中の様々な地域や時間に色々感じられていてます。
そして、それがはっきりとなんの事なのか?わからない事が多いのです。
振り回されてしまうと、きっと日々が不安ばかりになりそうだったので、拝見するのをやめました。
ウソであるとか信じないと言う事とは別に、自分にはそういう未来を観るチカラがないので、
自分なりに出来る対策を考える事が大切だと思いました。
もしかしたら、松原さんが今回も的中させ、首都園でも大地震が起こるかもしれません。
しかし、それの規模や日時などを含め、確実に予言や予告される事はまずありません。
起こるかもしれない、それがどのタイミングかはわからない中で、自分なりに準備するしかやはり方法は無いと思います。
それでも、松原さんのような方を見ると、災害等を事前に察知するような能力を
実は、皆が持っているかもしれないという期待感を持ちます。

日本列島は、本当に災害の多い地域です。なので、身を守るための術が発達したのかもしれません。
科学のチカラと人間の危険を回避する能力、そして忍耐力を持って、様々な災害に立ち向かえたらと思います。