数ヶ月前友人に勧められて始めたパズドラ。
この数ヶ月の間に様々なアニメやゲームとのコラボがありましたが、
まさかアングリーバードとのコラボがくるとは思いもしませんでした。
アングリーバード自体、ほんの少しプレイした事があるのですが、
ケリ姫と似たような感覚でプレイが出来るゲームだと思います。
ちっちゃい色んな種類の鳥がパタパタ飛んでくのが可愛いなという印象があった事を覚えています。
私もこの「アングリーバード コラボ」ダンジョンに挑むべく
記事に載っていたモンスターを参考に編成を組んでみたのですが、
ランクが低いことと、色んなモンスターに浮気しているというのもあり、
凄く中途半端な編成で挑む事となりました。
唯一、私が最大Lvまで育てたモンスターは終焉の狡知神・ロキくらいという中途半端っぷり。
初心者~中級プレイヤーでゴッドフェスなどのガチャで手に入っているのなら、
黎明の熾天使・ルシファーリーダーに天ルシパを編成している事と思います。
経験値にもなるゲリラダンジョンが一番多いのも闇属性ですし……
逆に育てにくいのは光属性な気がします。
実際、私も天ルシパで大抵のダンジョンは回してしまいます。
勿論フレンドも天ルシで。
黎明の熾天使・ルシファーまで進化させてある程度のLvまで育っていれば、
全体的にある程度育っていればHP40000をほんの少し超えるみたいなので、
編成次第では石が必須になってしまいますが超級以上もいけると思います。
まず、アングリーバード コラボのダンジョンを挑んだ結果ですが、
私の持っているモンスターの編成では上級までが限界でした。
通常のダンジョンでもキツくなってきているのに新しいコラボダンジョンに加えてテクニカル仕様。
こんなことなら色んなモンスターに浮気なんかするんじゃなかった、と後悔しています。
コラボダンジョンをポンポーンとクリア出来なければゼウスなんて夢のまた夢、ですよね。
この記事を参考に、紅蓮の女帝・エキドナのスキルLvを最大にする事とLvを99まで
上げることを当面の目標にしたいと思いました。
今まで出てきたモンスターと同じスキルを持ったアングリーバードのモンスターもいますし、
スキラゲをしたい上級者にはうってつけのコラボダンジョンかもしれませんね。
ヒュドラの毒を持ったAB・ブルーバード・ブルースは
海王神・ネプチューンを持っていない人にとっては役立つモンスターだと思いました。
2013年今年の大晦日「絶対に笑ってはいけない」地球防衛軍の出演者は?
皆さんは年末の恒例番組と言ったら、何を思い浮かべるのでしょうか?
家族揃ってみる番組といえば、紅白歌合戦が浮かんでいたのは私が子供だったころ、
高校生と小学生の子供がいる我が家にとっては、
年末の恒例番組といったら
「ダウンタウンさんのガキの使いやあらへんで!大晦日スペシャル、絶対に笑ってはいけない○○24時」
シリーズが定番となっています。
これ面白いですよね。私もついつい子供達と一緒に最後まで見てしまうのですが、
みんなで笑いながら年を越せるって幸せだなあと思います。
それにしても出演者の5人は凄いですよね。
私より年下の芸能人が増えた中、ダウンタウンさんは私より年上の大ベテラン、
でも何をやってもちっとも年を感じないのは、お二人のパワーと発想の若さでしょうか・・
それに加えてどこまでも果てしなく天然の山崎方正さん改め、
月亭方正さん、ココリコのお二人もそれぞれのキャラがますますハッキリしてきて、面白いですよね。
ただこれだけの企画を毎年やること自体、出演者の方も、
スタッフの方も、凄い体力と気力だなあと感心してしまいます。
出てくる出演者さんもそれぞれ個性的で面白いのですが、
中でも我が家ではいつも大爆笑を生むのがジミーちゃん、
私にとってジミーちゃんは、さんまさんの付き人をしてた頃から知っており、
身近な存在なのですが、小学生の息子は「この人凄い面白いよね~これしか出ないけどもっと活躍したらいいのに・・・」と、
これにしか出てない出演者と思っているのが、また笑えます。
そういえばここ何年か、MYLITTLELOVERの男性の方も出演し、
味のある面白さで笑わせてくれていますよね。
この方も私は、歌手で素敵な歌を作られる方がこんなに面白いなんて・・と楽しんでいます。
しかし息子は、先日テレビCMがら流れてくるMYLITTLELOVERの名曲を聞いて、
「ねえ、この歌あの面白い人が作ったらしいね。びっくりした。面白い芸人さんと思ってたのに、
こんな歌をつくる人なんだあ、凄いギャップ」としみじみ驚いていました。
彼にとっては、最初の出会いがもう面白かったのですものね。
当然といえば当然の反応ですが、こういう世代間のギャップも感じれて、
それもまた楽しい話題となっています。
何より見ていて嬉しくなるのは、出演者の5人がワイワイお互い突っ込みながらも、
結構仲良くお互いのキャラを活かし合いながら24時間を過ごしている所、
芸人さん同士の独特の絆が感じられて、見ていて嬉しくなっちゃいます。
「絶対に笑ってはいけない学校24時」とか「絶対に笑ってはいけない警察官24時」とか、
いろんなシリーズがありもう出尽くしたかと思いきや、
2013年、今年は「絶対に笑ってはいけない、地球防衛軍24時」が作られたとか・・
ニュースを聞くだけでちょっとワクワクしちゃいます。
みんなの期待を背負って毎年続いているこの「笑ってはいけない」シリーズ、
いつか子供達と「あんなシリーズがあったねえ」と懐かしく語り合う日も来るでしょう。
何でも2013年、今年は、昔の企画で復活するものがあるとか・・出演者も豪華そうで、今から楽しみです。
今やすっかり我が家の風物詩となっている「笑ってはいけない」シリーズ、、
ハードな設定だけに出演者の方は大変でしょうが、出来るだけ長く続けて欲しいなあと思います。
家族揃ってみる番組といえば、紅白歌合戦が浮かんでいたのは私が子供だったころ、
高校生と小学生の子供がいる我が家にとっては、
年末の恒例番組といったら
「ダウンタウンさんのガキの使いやあらへんで!大晦日スペシャル、絶対に笑ってはいけない○○24時」
シリーズが定番となっています。
これ面白いですよね。私もついつい子供達と一緒に最後まで見てしまうのですが、
みんなで笑いながら年を越せるって幸せだなあと思います。
それにしても出演者の5人は凄いですよね。
私より年下の芸能人が増えた中、ダウンタウンさんは私より年上の大ベテラン、
でも何をやってもちっとも年を感じないのは、お二人のパワーと発想の若さでしょうか・・
それに加えてどこまでも果てしなく天然の山崎方正さん改め、
月亭方正さん、ココリコのお二人もそれぞれのキャラがますますハッキリしてきて、面白いですよね。
ただこれだけの企画を毎年やること自体、出演者の方も、
スタッフの方も、凄い体力と気力だなあと感心してしまいます。
出てくる出演者さんもそれぞれ個性的で面白いのですが、
中でも我が家ではいつも大爆笑を生むのがジミーちゃん、
私にとってジミーちゃんは、さんまさんの付き人をしてた頃から知っており、
身近な存在なのですが、小学生の息子は「この人凄い面白いよね~これしか出ないけどもっと活躍したらいいのに・・・」と、
これにしか出てない出演者と思っているのが、また笑えます。
そういえばここ何年か、MYLITTLELOVERの男性の方も出演し、
味のある面白さで笑わせてくれていますよね。
この方も私は、歌手で素敵な歌を作られる方がこんなに面白いなんて・・と楽しんでいます。
しかし息子は、先日テレビCMがら流れてくるMYLITTLELOVERの名曲を聞いて、
「ねえ、この歌あの面白い人が作ったらしいね。びっくりした。面白い芸人さんと思ってたのに、
こんな歌をつくる人なんだあ、凄いギャップ」としみじみ驚いていました。
彼にとっては、最初の出会いがもう面白かったのですものね。
当然といえば当然の反応ですが、こういう世代間のギャップも感じれて、
それもまた楽しい話題となっています。
何より見ていて嬉しくなるのは、出演者の5人がワイワイお互い突っ込みながらも、
結構仲良くお互いのキャラを活かし合いながら24時間を過ごしている所、
芸人さん同士の独特の絆が感じられて、見ていて嬉しくなっちゃいます。
「絶対に笑ってはいけない学校24時」とか「絶対に笑ってはいけない警察官24時」とか、
いろんなシリーズがありもう出尽くしたかと思いきや、
2013年、今年は「絶対に笑ってはいけない、地球防衛軍24時」が作られたとか・・
ニュースを聞くだけでちょっとワクワクしちゃいます。
みんなの期待を背負って毎年続いているこの「笑ってはいけない」シリーズ、
いつか子供達と「あんなシリーズがあったねえ」と懐かしく語り合う日も来るでしょう。
何でも2013年、今年は、昔の企画で復活するものがあるとか・・出演者も豪華そうで、今から楽しみです。
今やすっかり我が家の風物詩となっている「笑ってはいけない」シリーズ、、
ハードな設定だけに出演者の方は大変でしょうが、出来るだけ長く続けて欲しいなあと思います。
韓国では短足扱い!少女時代の本当の魅力とは?
少女時代と聞いて何をイメージするでしょうか?
おそらくほとんどの日本人は「美脚」という言葉を連想すると思います。
しかし、少女時代は決して「美脚」を売りにしているグループではありません。
それどころか本国では足の短さをネタにいじられるメンバーもいるくらいですから。
正直な話、韓国にはスタイルだけなら少女時代を上回るグループはいくつもありますし、
「美脚」なんて何の特徴にもならないのです。
基本的に日本のメディアは右に倣え主義です。
一つ特徴を定めたら、もうそこにしか注目しようとしません。
だから日本に来る度に「美脚」という言葉ばかりを
浴びせられる彼女たちを見ていると気の毒になってしまいます。
では私が思う少女時代の魅力とは何なのかをここでは一つだけ解説したいと思います。
私が感じる少女時代の最大の魅力は、
5人のボーカルラインにあると思います。
下手なことが売りになる日本のアイドルと違い、
韓国のアイドルは徹底的に実力主義です。
どんなに容姿に優れていても核になるメインボーカルが一人もいないグループは評価されません。
そんな中で別格の存在である少女時代の誇る最大の武器は
テヨン、ジェシカ、ティファニー、サニー、ソヒョンによるボーカルラインです。
他のグループに入れば全員がメインボーカルになれるほどの実力を持った5人。
それだけでも凄いことなのに、
更にこの5人は声もそれぞれに個性的。
これが歌の中で時には激しく弾け合い、
時には柔らかに融和する。これこそがまさに少女時代を聴く醍醐味です。
少女時代の基本的な歌唱構成は次のようになります。
Aメロ、Bメロ、(Cメロ)、ブリッジはソロパート
1回目と2回目のサビは全員によるユニゾン
そして最後のサビで、ハモリ、フェイク、掛け合いなどを入れたり、
別のメロディを重ねたりして圧巻の厚みを持たせる。
全ての曲がこの通りではありませんが、このパターンが最も多いような気がします。
こういうことを意識して聴けば少女時代の歌というのは絶対に楽しいと思うだろうし、
きちんと評価したくなるはずです。
以上、足ばかりが注目されて不当な評価を受けている少女時代の歌の魅力でした。
おそらくほとんどの日本人は「美脚」という言葉を連想すると思います。
しかし、少女時代は決して「美脚」を売りにしているグループではありません。
それどころか本国では足の短さをネタにいじられるメンバーもいるくらいですから。
正直な話、韓国にはスタイルだけなら少女時代を上回るグループはいくつもありますし、
「美脚」なんて何の特徴にもならないのです。
基本的に日本のメディアは右に倣え主義です。
一つ特徴を定めたら、もうそこにしか注目しようとしません。
だから日本に来る度に「美脚」という言葉ばかりを
浴びせられる彼女たちを見ていると気の毒になってしまいます。
では私が思う少女時代の魅力とは何なのかをここでは一つだけ解説したいと思います。
私が感じる少女時代の最大の魅力は、
5人のボーカルラインにあると思います。
下手なことが売りになる日本のアイドルと違い、
韓国のアイドルは徹底的に実力主義です。
どんなに容姿に優れていても核になるメインボーカルが一人もいないグループは評価されません。
そんな中で別格の存在である少女時代の誇る最大の武器は
テヨン、ジェシカ、ティファニー、サニー、ソヒョンによるボーカルラインです。
他のグループに入れば全員がメインボーカルになれるほどの実力を持った5人。
それだけでも凄いことなのに、
更にこの5人は声もそれぞれに個性的。
これが歌の中で時には激しく弾け合い、
時には柔らかに融和する。これこそがまさに少女時代を聴く醍醐味です。
少女時代の基本的な歌唱構成は次のようになります。
Aメロ、Bメロ、(Cメロ)、ブリッジはソロパート
1回目と2回目のサビは全員によるユニゾン
そして最後のサビで、ハモリ、フェイク、掛け合いなどを入れたり、
別のメロディを重ねたりして圧巻の厚みを持たせる。
全ての曲がこの通りではありませんが、このパターンが最も多いような気がします。
こういうことを意識して聴けば少女時代の歌というのは絶対に楽しいと思うだろうし、
きちんと評価したくなるはずです。
以上、足ばかりが注目されて不当な評価を受けている少女時代の歌の魅力でした。
ボジョレー・ヌーヴォー祭り!ワインを思い出と共に
私は「収穫祭」とか「初鰹」くらいのお祭り気分って印象があるなぁ。
バブル辺りかな?もの凄い量の若いワインが消費されるだとか
猫も杓子もボジョレーだみたいな頃があったけど。
実際、その年の出来を見るってだけで、
しかもワインって熟成させてナンボみたいな所があるから、
初モノだから美味しいって訳でもないのにこんなにありがたがるなんて、
って話は10年ほど前に聞いたかなぁ。
だから結構いろんな所で
「これ本当に美味しいの?」
って疑問を持つ人が多かったなぁ。
私も重いのに随分酸っぱいワインだなぁって思ったし。
それで他の国に売る量が減って困るって文句言われて
少し加減しようって話になったんだっけ?うろ覚え。
そのせいか、最近は落ち着いてきた感じがするけど。
私自身はあまりワインの飲み比べとか馴染みが無いし
全く詳しい訳ではないけれど、
解禁日!ワイン祭りワイン祭り!美味しいおつまみもいかが!?
みたいな雰囲気になるのが好き。
クリスマスとか、バレンタインみたいな。
昔は「何だか良く分からないけど今年の新モノだよ!!」みたいな感じだったけど、
最近ではスーパーでも「今年は●●な気候で~」とかって説明や
「だからこんなおつまみはいかが?」みたいな提案もあって
売り場を眺めるだけでも楽しい。
今の状態って日本的な楽しみ方として、とても良いと思う。
四季を大切にする国だからこそ、収穫祭みたいに初モノを祝う形で、
商業ベース的にもお祭りみたいで賑やかになるし。
実際、この記事を見た時に
「ああ、そんな季節だな」
って思えた。
ソムリエさんのメディア露出や雑誌なんかでも「こう飲むと良い」とか「こんな味」だとか紹介が多くて、
分かりやすく親しみやすい状態になってると思う。
ワインのとっかかりがヌーヴォーっていうのは、まぁ、
ワインを楽しむ上では少し違うかも知れないけれど。
それにしても、このニュースでお話してくれてるソムリエさんが凄く好印象なのは
「フレッシュな分だけ酸っぱくて飲みにくいと感じる人もいるかも」
と、このお祭り感の中でも勧められない部分やその理由を
しっかり説明してくれるのって良いね!
ブルゴーニュでもヌーヴォーでも何でも良いけど、
素人が片っ端から全種類試せる訳じゃないし
こうやってプロの人が味の違いを分かりやすく
説明してくれると嬉しい。
お酒ってやっぱり詳しい人に聞くのが
一番当たるなぁ、って思うね。
このソムリエさん、分かりやすい説明も良かったけど、
「うんちくを語らないこと」
っていうコメントにもの凄く納得して共感してしまった(笑)
そうそう、この時期ににわかワイン通が増えるんだよね、
私みたいな・・・
知らなかったけど2003年と2005年って当たり年だったんだ。
こういう話を聞くと、10年後20年後にこのワインに出会った時に
どんなワインになってるのかなって思って、
そういう旅が出来るからこそのボジョレー・ヌーヴォーのお祭りがワクワクするのかな、なんて
夢見たりしちゃう。
バブル辺りかな?もの凄い量の若いワインが消費されるだとか
猫も杓子もボジョレーだみたいな頃があったけど。
実際、その年の出来を見るってだけで、
しかもワインって熟成させてナンボみたいな所があるから、
初モノだから美味しいって訳でもないのにこんなにありがたがるなんて、
って話は10年ほど前に聞いたかなぁ。
だから結構いろんな所で
「これ本当に美味しいの?」
って疑問を持つ人が多かったなぁ。
私も重いのに随分酸っぱいワインだなぁって思ったし。
それで他の国に売る量が減って困るって文句言われて
少し加減しようって話になったんだっけ?うろ覚え。
そのせいか、最近は落ち着いてきた感じがするけど。
私自身はあまりワインの飲み比べとか馴染みが無いし
全く詳しい訳ではないけれど、
解禁日!ワイン祭りワイン祭り!美味しいおつまみもいかが!?
みたいな雰囲気になるのが好き。
クリスマスとか、バレンタインみたいな。
昔は「何だか良く分からないけど今年の新モノだよ!!」みたいな感じだったけど、
最近ではスーパーでも「今年は●●な気候で~」とかって説明や
「だからこんなおつまみはいかが?」みたいな提案もあって
売り場を眺めるだけでも楽しい。
今の状態って日本的な楽しみ方として、とても良いと思う。
四季を大切にする国だからこそ、収穫祭みたいに初モノを祝う形で、
商業ベース的にもお祭りみたいで賑やかになるし。
実際、この記事を見た時に
「ああ、そんな季節だな」
って思えた。
ソムリエさんのメディア露出や雑誌なんかでも「こう飲むと良い」とか「こんな味」だとか紹介が多くて、
分かりやすく親しみやすい状態になってると思う。
ワインのとっかかりがヌーヴォーっていうのは、まぁ、
ワインを楽しむ上では少し違うかも知れないけれど。
それにしても、このニュースでお話してくれてるソムリエさんが凄く好印象なのは
「フレッシュな分だけ酸っぱくて飲みにくいと感じる人もいるかも」
と、このお祭り感の中でも勧められない部分やその理由を
しっかり説明してくれるのって良いね!
ブルゴーニュでもヌーヴォーでも何でも良いけど、
素人が片っ端から全種類試せる訳じゃないし
こうやってプロの人が味の違いを分かりやすく
説明してくれると嬉しい。
お酒ってやっぱり詳しい人に聞くのが
一番当たるなぁ、って思うね。
このソムリエさん、分かりやすい説明も良かったけど、
「うんちくを語らないこと」
っていうコメントにもの凄く納得して共感してしまった(笑)
そうそう、この時期ににわかワイン通が増えるんだよね、
私みたいな・・・
知らなかったけど2003年と2005年って当たり年だったんだ。
こういう話を聞くと、10年後20年後にこのワインに出会った時に
どんなワインになってるのかなって思って、
そういう旅が出来るからこそのボジョレー・ヌーヴォーのお祭りがワクワクするのかな、なんて
夢見たりしちゃう。
サッカー日本代表「本田」の本音!裏に秘めた思いとは?
本田圭佑、独演会「日本をなめているやつは一人一人ぶっ潰せばいい」の記事についての感想
サッカー日本代表本田圭佑選手のビッグマウス、今回も炸裂ですね。
最初にことわっておくと、私は、本田圭佑のこの種の発言は非常に好意的に受け止めています。
本田圭佑の発言が好きなのはいくつかの理由があります。第一に「追い詰める」点。
いいかどうかは別として、もともと本田圭佑自身非常にストイックに自分を追い詰めていく性格で、
こうと決めた道を自分を信じて貫いていくような面があるように感じていました。
あえてメディアに対し表明することで、「やらなきゃ叩かれる」状況を作り出して退路を断ち、
さらに自分を追い詰めていく姿勢をみるにつけ「こいつ、やるなぁ」と思ってしまいます。
さらに本田圭佑は、メディアに発言することで、自分を追い詰めると同時にチームを追い詰めます。
チーム全体を追い込むことで、目標を共有させ、
更なる進化へ向けた努力を最大限せざるを得ない状況を作り出しています。
第二に「誰に対してもはっきり言う」点。
本田圭佑は例外を作りません。チーム全体を良く見ていて、自分を含めた全員に対してダメ出しを含め、
はっきりとものを言います。
そして、敵チームについても同じ。
分け隔てをせずガンガンものを言っている点が、
記事を読んでいてとても共感を覚えると同時に痛快に感じます。
第三に「期待させてくれる」点。
「やっぱりそれだけいうんだから、次はなにかやってくれるだろう。」
と思って、試合を見る気にさせてくれます。
もともとサッカー中継はみるほうですが、ただ見るだけじゃなく、
パスワークはどうかなとか、積極的に守備にいってるかなとか、
試合の中にいくつかの「見るポイント」を本田圭佑の発言は与えてくれます。
以上のことから、私は本田圭佑の種々の発言が好きです。
が、ひとつ疑問に思うことがあります。本田圭佑はメディアの反応をどこまで計算にいれているのだろうかということです。
メディアは一歩間違えば、自分がやりだまにあげらえる恐れもあるし、
過剰にあおって、結果を出せなければ、監督交代やチームの崩壊にもつながりかねない危険な代物だと私は考えています。
その点を本田圭佑はどれだけ的確に把握し、
計算に入れているのか?あるいはあまり考えずにただ素直に発言しているだけなのか?
本田圭佑のニュースはそんなことまで考えさせてくれるから、非常に面白い。
これからもビッグマウスを期待するし、ビッグマウスに見合うよう自身の移籍も含めますますビッグになっていってほしいと思います。
頑張れ、本田圭佑!
サッカー日本代表本田圭佑選手のビッグマウス、今回も炸裂ですね。
最初にことわっておくと、私は、本田圭佑のこの種の発言は非常に好意的に受け止めています。
本田圭佑の発言が好きなのはいくつかの理由があります。第一に「追い詰める」点。
いいかどうかは別として、もともと本田圭佑自身非常にストイックに自分を追い詰めていく性格で、
こうと決めた道を自分を信じて貫いていくような面があるように感じていました。
あえてメディアに対し表明することで、「やらなきゃ叩かれる」状況を作り出して退路を断ち、
さらに自分を追い詰めていく姿勢をみるにつけ「こいつ、やるなぁ」と思ってしまいます。
さらに本田圭佑は、メディアに発言することで、自分を追い詰めると同時にチームを追い詰めます。
チーム全体を追い込むことで、目標を共有させ、
更なる進化へ向けた努力を最大限せざるを得ない状況を作り出しています。
第二に「誰に対してもはっきり言う」点。
本田圭佑は例外を作りません。チーム全体を良く見ていて、自分を含めた全員に対してダメ出しを含め、
はっきりとものを言います。
そして、敵チームについても同じ。
分け隔てをせずガンガンものを言っている点が、
記事を読んでいてとても共感を覚えると同時に痛快に感じます。
第三に「期待させてくれる」点。
「やっぱりそれだけいうんだから、次はなにかやってくれるだろう。」
と思って、試合を見る気にさせてくれます。
もともとサッカー中継はみるほうですが、ただ見るだけじゃなく、
パスワークはどうかなとか、積極的に守備にいってるかなとか、
試合の中にいくつかの「見るポイント」を本田圭佑の発言は与えてくれます。
以上のことから、私は本田圭佑の種々の発言が好きです。
が、ひとつ疑問に思うことがあります。本田圭佑はメディアの反応をどこまで計算にいれているのだろうかということです。
メディアは一歩間違えば、自分がやりだまにあげらえる恐れもあるし、
過剰にあおって、結果を出せなければ、監督交代やチームの崩壊にもつながりかねない危険な代物だと私は考えています。
その点を本田圭佑はどれだけ的確に把握し、
計算に入れているのか?あるいはあまり考えずにただ素直に発言しているだけなのか?
本田圭佑のニュースはそんなことまで考えさせてくれるから、非常に面白い。
これからもビッグマウスを期待するし、ビッグマウスに見合うよう自身の移籍も含めますますビッグになっていってほしいと思います。
頑張れ、本田圭佑!
逆に金がかかるかも知れないiPad miniのRetinaディスプレイ
新型iPad miniのRetinaディスプレイは目に毒である、という記事を読んだ。
私の率直な感想を伝えると、そうかRetinaディスプレイって目が悪くなるのか、
とうとうアップルもやってしまったか、と勝手に解釈してしまったのでした。
そう、この目に毒っていうのはこの美しさを見てしまったら、
他のものはもう見れない的な意味合いがあったようですね。
そういえば最近のディスプレイはどんどん解像度が繊細になっていき、
どんどん美しくなっていますよね。ディスプレイに限らず、テレビだってそうですよね。
私の頭の中ではフルハイビジョンで止まっているのに4Kという言葉も聞こえてきます。
そういえば先日、水道橋のマクドナルドへ行く機会があったんですけど、店内で流れている映像、
すごく画質がきれいだってんです。あれは何でしょうかね。3Dではなかった。
なのに立体的にも見えるような気がして、目を凝らしてマジマジと見てしまいました。
もし自分が所有する端末でそれほど美しい映像を映し出すことができたなら、
それはもう釘づけになりますよね。もしかすると新型iPad miniのRetinaディスプレイは
それくらい美しいディスプレイなのかもしれない。
だってこれを見てしまったら、初代のiPad miniでさえ、
画面の解像度が荒すぎてまともに直視できないようになってしまうらしいですから。
そういわれてしまうと何だかわくわくしてきますよね。
私はあまり新製品に敏感なほうではないですし、すぐに欲しいと思うほうでもないんですけど、
この記事を読んで、新型iPad miniは欲しい、ぜひ一度使ってみたいと思うようになりましたね。
そうなると、私が今使っているこのパソコン、ディスプレイ、きっと見ているだけで、
解像度の荒さにがっくりしてしまうんでしょうね。iPad miniを新型にしたら、
勢いでパソコンのディスプレイまで新調してしまうかもしれない。
まあすべて自己満足で終わってしまいそうですが。それもまた良し、ですね。
私の率直な感想を伝えると、そうかRetinaディスプレイって目が悪くなるのか、
とうとうアップルもやってしまったか、と勝手に解釈してしまったのでした。
そう、この目に毒っていうのはこの美しさを見てしまったら、
他のものはもう見れない的な意味合いがあったようですね。
そういえば最近のディスプレイはどんどん解像度が繊細になっていき、
どんどん美しくなっていますよね。ディスプレイに限らず、テレビだってそうですよね。
私の頭の中ではフルハイビジョンで止まっているのに4Kという言葉も聞こえてきます。
そういえば先日、水道橋のマクドナルドへ行く機会があったんですけど、店内で流れている映像、
すごく画質がきれいだってんです。あれは何でしょうかね。3Dではなかった。
なのに立体的にも見えるような気がして、目を凝らしてマジマジと見てしまいました。
もし自分が所有する端末でそれほど美しい映像を映し出すことができたなら、
それはもう釘づけになりますよね。もしかすると新型iPad miniのRetinaディスプレイは
それくらい美しいディスプレイなのかもしれない。
だってこれを見てしまったら、初代のiPad miniでさえ、
画面の解像度が荒すぎてまともに直視できないようになってしまうらしいですから。
そういわれてしまうと何だかわくわくしてきますよね。
私はあまり新製品に敏感なほうではないですし、すぐに欲しいと思うほうでもないんですけど、
この記事を読んで、新型iPad miniは欲しい、ぜひ一度使ってみたいと思うようになりましたね。
そうなると、私が今使っているこのパソコン、ディスプレイ、きっと見ているだけで、
解像度の荒さにがっくりしてしまうんでしょうね。iPad miniを新型にしたら、
勢いでパソコンのディスプレイまで新調してしまうかもしれない。
まあすべて自己満足で終わってしまいそうですが。それもまた良し、ですね。
2011年3月11日から有名になった松原照子の予言。千葉県地震
予言者・松原照子氏が千葉県の地震的中させたそうです。
これから首都圏でも大地震は起こるのでしょうか?
2011年3月11日あの日の地震を的中させたという方が何人かネット上に現れました。
なので、当時は予言されている方のブログ等をよく読んでいました。
松原氏もその中の一人です。「幸せへの近道」というブログはだいぶ話題だったようです。
余震への不安、次は関東なのではないか?という危機感からなんでも情報が欲しかったので、
松原さんの言葉には一喜一憂していました。
しかし、例え予言者であっても、本当の所はわからないのではないか?というように思いました。
何となく不安を感じるのは誰にでもある事ですし、その不安感からもしかしたらまた地震があるのではと考えるのも
あの大地震の後なら当然です。
なので、未来のわかるらしい方の言葉に一喜一憂していても、仕方が無いと感じるようになりました。
松原さんは、確かにあの地震の前にあの地域に関しての何かを感じていた様です。
でも、その後のブログなどを拝見すると、世界中の様々な地域や時間に色々感じられていてます。
そして、それがはっきりとなんの事なのか?わからない事が多いのです。
振り回されてしまうと、きっと日々が不安ばかりになりそうだったので、拝見するのをやめました。
ウソであるとか信じないと言う事とは別に、自分にはそういう未来を観るチカラがないので、
自分なりに出来る対策を考える事が大切だと思いました。
もしかしたら、松原さんが今回も的中させ、首都園でも大地震が起こるかもしれません。
しかし、それの規模や日時などを含め、確実に予言や予告される事はまずありません。
起こるかもしれない、それがどのタイミングかはわからない中で、自分なりに準備するしかやはり方法は無いと思います。
それでも、松原さんのような方を見ると、災害等を事前に察知するような能力を
実は、皆が持っているかもしれないという期待感を持ちます。
日本列島は、本当に災害の多い地域です。なので、身を守るための術が発達したのかもしれません。
科学のチカラと人間の危険を回避する能力、そして忍耐力を持って、様々な災害に立ち向かえたらと思います。
これから首都圏でも大地震は起こるのでしょうか?
2011年3月11日あの日の地震を的中させたという方が何人かネット上に現れました。
なので、当時は予言されている方のブログ等をよく読んでいました。
松原氏もその中の一人です。「幸せへの近道」というブログはだいぶ話題だったようです。
余震への不安、次は関東なのではないか?という危機感からなんでも情報が欲しかったので、
松原さんの言葉には一喜一憂していました。
しかし、例え予言者であっても、本当の所はわからないのではないか?というように思いました。
何となく不安を感じるのは誰にでもある事ですし、その不安感からもしかしたらまた地震があるのではと考えるのも
あの大地震の後なら当然です。
なので、未来のわかるらしい方の言葉に一喜一憂していても、仕方が無いと感じるようになりました。
松原さんは、確かにあの地震の前にあの地域に関しての何かを感じていた様です。
でも、その後のブログなどを拝見すると、世界中の様々な地域や時間に色々感じられていてます。
そして、それがはっきりとなんの事なのか?わからない事が多いのです。
振り回されてしまうと、きっと日々が不安ばかりになりそうだったので、拝見するのをやめました。
ウソであるとか信じないと言う事とは別に、自分にはそういう未来を観るチカラがないので、
自分なりに出来る対策を考える事が大切だと思いました。
もしかしたら、松原さんが今回も的中させ、首都園でも大地震が起こるかもしれません。
しかし、それの規模や日時などを含め、確実に予言や予告される事はまずありません。
起こるかもしれない、それがどのタイミングかはわからない中で、自分なりに準備するしかやはり方法は無いと思います。
それでも、松原さんのような方を見ると、災害等を事前に察知するような能力を
実は、皆が持っているかもしれないという期待感を持ちます。
日本列島は、本当に災害の多い地域です。なので、身を守るための術が発達したのかもしれません。
科学のチカラと人間の危険を回避する能力、そして忍耐力を持って、様々な災害に立ち向かえたらと思います。
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